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瑪瑙です

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 6月28日(木)17時12分1秒
  掌に握りしめましてぎゅっと
それで込めてもらったんです中に
のじさんから…。
 
 

わかった

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 6月27日(水)13時15分52秒
  ありがとう  

たいへんなとき

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 6月27日(水)13時14分16秒
  うん。
RYって書いてあったし、
わかってた…。
それで、のじさんそういうときあるし、
そういうのは、のじさんだけでなくて、みんなある。
わたしもへんなことかく…。
それで、のじさん、削除しちゃうかなって思った。
けど残してて、
ああ、それがいいねっておもった。
のじさんは、
「たいへんだったけど、いまはだいじょうぶ」
って大丈夫になってから私に教えてくれます。
のじさんがどうしようもなくたいへんなときをしりません。
ですので、
のじさんの、たいへんだったときの、きれはしを、
すこしのこしてくれたんだなとおもってよみます。



 

こめんと

 投稿者:のじ  投稿日:2018年 6月27日(水)12時44分26秒
  コメントは迷惑ではありまへん  

ありがとう

 投稿者:のじ  投稿日:2018年 6月27日(水)10時48分15秒
  いつも読んでくれて、ほんとうにありがとう。
読んでくれる人がいなかったら、なにも書けなかったと思う。
「花の俳句はすきじゃない、夏の海は好きじゃない」、というのは
あのときだけの、一瞬の気持ちで、すぐにまた変わるんです
無常、ですね。気持ちも、人も、世の中も、あっという間に変わる
だから、あわてて書いておくんだけど、
あとで読んで、「なんであんなこと書いた?」と思うけど
そういうふうに、自分でも自分を信用できない。すべては変わる、なくなる。
 

(無題)

 投稿者:ゆみ  投稿日:2018年 6月26日(火)11時03分8秒
  コメント迷惑だったですか  

感謝

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 6月25日(月)01時51分5秒
  本当に感謝です。
詩に触れさせてもらい本当にありがとうございます。
のじさんに教えてもらわなかったら出会えなかった
一生知らずにいた詩に感謝します。
書いてくださった人に読ませてくださった人に感謝します。
黙っていたら読者とはいえないから、何とかコメントしなくてはと思い、
けれども言葉にできなかったことがあまりにも多く
うまく伝えられなかったことが多すぎて、
ときどきおもいだして、また読んで…
まさに、

「読むたびに
つらくなったり かなしくなったり
気持ちが楽になったり たすかったり
そういうことが あってから
きがつけば また読んだり 」

私も同じような気持ちになることがなんどもありました…。
本当にのじさんのブログに感謝しています。
のじさんから教えていただいたさまざなものに感謝しています。
のじさんに感謝しています。
ありがとう…。
 

そうでしたか

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 6月24日(日)23時28分1秒
  素晴らしい人に出会えてよかったですね
ほんとうによかったですね
どうぞお元気でいてください
 

間違ってた

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 6月24日(日)03時27分50秒
  花芙蓉読んでずっと考えてた。
ちょっとぐらい、のじさんと以前話してたからって、
のじさんのことわかった気になって
いろいろ書いて、不快な気持ちにさせてしまった。
全貌読んでのじさんの今の心境をずっと考えてた。
だからもう過ぎたことの話はやめよう。
そんなものは、心の助けには、
もうなりはしないってこと…。

下に書いたの削除できなくなって
この掲示板古いから
もういらないのかもしれない。

 

この時期が…

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 6月23日(土)12時37分48秒
  のじさんのブログにコメントするの迷惑な気がして
この掲示板に書き込んだけど
よんでもらえていないかもしれないって思って
また、のじさんのブログに書いたりしてた。
ここのは、さくじょもしてしまってた。l

花の俳句
夏の海
雨の時期
好きじゃないって、
きっとつらいこといっぱいで、
たいせつなともだちのことで
かなしいおもいをして…

のじさん海の詩いっぱい書いてくれて
写真も載せてくれて
話もいっぱいしてくれて
花の俳句もいっぱい載せてくれて
花…
雨の詩もいっぱい書いてくれた…
みのわのしゃしんも…
話もしたいっぱい

RYさんって違う人みたいに書いた…
あまりにもつらそうでかなしい…
全貌の詩はのじさんはギリギリのところにいて…
のじさん…

花芙蓉とムクゲは似てるけど、葉っぱの形が違うんだって書いてあった。
たま死んだ時ムクゲの花も摘んでいっしょにうめたんだったなって思い出して
死んだ日の晩に、
たまを埋めたあたりに水やりしてたら、
たまが生えてくるっていう夢をみたんだ…

虫になりたい詩
人間に失望してる詩で…

ほうさいさんの1日物言わず蝶の影さすは、静かだから…
蝶の羽音をかんじる…
私は蝶は好きで…
育てていっぱい羽化してったんだけど…

いつかのじさんがともだちと海に行って写した写真いちどみせてくれて
のじさん、目も、グラスでかくしてて、
手もポケットに入れて、
体の出てるところは全部隠したい…
みたいにしてて、
ともだちは上半身裸で笑顔だった…

きっと、のじさんは、どんなにつらいかしれなくて…
のじさんにしかわかりません…
なにもかけなくてごめんなさい…

 

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