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 投稿者:のじ  投稿日:2018年 4月19日(木)09時13分37秒
  馬鹿なコメントではありませんよ。ありがとう
だいぶやせましたが、だいじょぶです
 
 

ごめんなさい

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 4月19日(木)01時22分55秒
  ばかみたいなことしかかけなくてごめんなさい
なさけないです…
 

涙がでる

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 4月16日(月)09時41分47秒
  ほら
見て
あそこ。
あの空の
むこう。

↑涙が出てきます…。
 

大好きな詩

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 4月16日(月)09時36分45秒
  思い           山田 リオ10/13/2003

言葉は不完全なものだから
思いを表そうとすると
言葉なんかでは
足りないのです
では、どんなもので表そうか
朝の林のを渡っていく
風の音か
空気の匂い
湿った枯葉の匂い
夜の海の音、海の匂い
乾いた砂と、足裏が触れる感触
猫の指の感触
味噌汁の匂い
ね。
なにを使っても
やっぱり
思いは
遠い
そして
高い
ほら
見て
あそこ。
あの空の
むこう。
 

そう

 投稿者:のじ  投稿日:2018年 4月 7日(土)19時13分8秒
  思い。  

 投稿者:のじ  投稿日:2018年 3月14日(水)13時32分39秒
  万太郎は、いいですね。  

思ったままのこと書くわかんあいとこもいっぱいある気がする

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 3月12日(月)11時26分47秒
編集済
  最初にのじさんに載せてもらった万太郎さんの俳句は冬の俳句でした。万太郎さんの俳句は、私が今住んでいるところに引っ越してから、のじさんに教えてもらったものなのに、それよりずっと昔、社宅に住んでいた時から知っていたように思えてくるのはどうしてなんだろうと思っていたら、雪掻いている音ありしねざめかな という万太郎さんの俳句で、当時めずらしく雪が降った朝に、社宅の上の階の方が(生まれは北海道の方なのですが)早くからおひとりですっかり雪かきをしてくださっていて、そのことが思い出されてくるからでした…。これは不思議なことなんですが、のじさんの書かれた文章や詩や…読ませていただき暮らしていると、その時私の中のある時の記憶と度々結びつくことがあって、そうするとその記憶の中の昔が、のじさんの作品と結びつき、繰り返しそういう思いが巡り巡りして、あたかもその時代から一緒だったように思えてしまうので、何かむかしから知っていたようにさえ思ってしまうわけです。ですから、これは…いつかどこかで、見たような出会ったような不思議な感じ…なぜ私が知っているのか…というような説明のつかない気持ちは、いつか読んだのじさんの詩日記の記憶なのです…。と、話が飛びましたが、万太郎さんの俳句に話を戻します。
最初の空色の毛糸編んでおりっていうの温かなふんわりとした空を寝そべって眺めている時みたいなしあわせなきもちになった…。編んでおりっていうのがいいなと思った。門の辺のやつでの霜をおもふかなっていうの私は小さい時を思い出すんです。実家の、いちばんの記憶はやつでの葉で、大きくて…無邪気に広げた手のような、あれがことさらに好きでした。うつ伏せに寝るくせつき氏というのは、私のことで、小さい時母親が心配したそうです。しかし、内臓に疾患があるわけでもなく、これは、体の前の方に大事なものがあるので、無意識に背中を向けて守ろうとする動物的な本能らしいです…うつ伏せに寝ると安心します…。煮大根を煮返すひとりぼっちなのでしょうね。孤独地獄…という言葉があまりにも厳しくて…よほどのことでなければこんな言い方はしないだろうと思った…。たましいの抜けしとはこれ、寒さかな…とは心までも、もっていかれそうな、きっときっと…実感が…こもっている…。死んでゆくものうらやまし冬ごもり、のじさんが何回か載せてくれた…ひとりで歩きながらよく思い出してた、歩道橋のうえや、高層建築の遥か上を見上げて……何おもう梅のしろさになにおもう、こころをゆさぶられているようで、なみだがでる…すごく好き…。一生を悔いてせんなきはしいかな、ある日みかけたおじいさんのことを思い出す…。冬ごもり閉じてはあける目なりけり。これはのじさんのことおもいだすよ…。深夜眠れずに、じっと布団の中で、動きもせず、闇の中で、目だけを、鳩のように、パチクリ開いているんだ…。または、昼間、具合がわるくて、じっと寝ている…。 さがす人ここにも見えず走馬灯…これは、音楽みたいだ…聞いたことがあるんだ…。とおりすぎていくんだゆめのようになって…通り過ぎてくのは私たちってのじさんが言ってた…花野は…美しくて…はかないよ…。

 

二キ

 投稿者:のじ  投稿日:2018年 3月12日(月)10時06分24秒
  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%AD%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AB

芸術家の二キ・ド・サンファルという人の作品からの連想です。
なかなかおもしろい物を作った人。
 

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 3月12日(月)03時37分19秒
  ピエロのお化粧をした、ピエロの人…
目が、なんていうか、ピエロと違う目をしてる…
うまく言えないけど…。




 

自分勝手に

 投稿者:みゆ  投稿日:2018年 3月12日(月)02時56分23秒
  長い詩を訳して載せてくれてありがとう。エラさんが、あまりにも静かに歌うので…こんなふうな、あまりにもさまざまな思い出が沢山沢山あって、覚えてて、ひとつひとついいなとおもう…。
そういうことじゃないんだろうけど…きっと…
でもいいの…
そういうふうにきくんだから…自分勝手に…。

 

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