teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


頑張れ!滋賀県勢!

 投稿者:琵琶湖の若鮎メール  投稿日:2011年 2月25日(金)18時36分40秒
  もうすぐ選抜高校野球ですが今年は滋賀県代表は出場できず楽しみがありませんね。
夏の大会での奮起を期待します!
 
 

久々のセクシーサッカー

 投稿者:琵琶湖の若鮎メール  投稿日:2009年12月29日(火)09時01分26秒
  高校サッカー選手権大会が近づいてきました。
今年もセクシーサッカーの野洲高校が滋賀県代表として出場します。
久々に大旋風を巻き起こしてくれることを期待しています。
 

相手は名門習志野高校

 投稿者:琵琶湖の若鮎メール  投稿日:2009年 3月14日(土)17時09分18秒
  21日開幕の第81回選抜高校野球大会で、彦根東は5日目第3試合で千葉県の習志野と対戦することが決まった。相手についてや遅めの日程について、監督や主将はどう感じているのだろうか。
13日、大阪市内の組み合わせ抽選会場。対戦相手が決まると、今井義尚監督はすぐに手元の野球雑誌に見入った。「監督との面識も対戦経験もないんですよ。情報はゼロ」
習志野の紹介記事で最も気になったのは、昨秋の関東大会準優勝という成績ではなく、競り合いの強さだ。千葉県大会の準決勝から関東大会準決勝まで、5試合連続で1点差勝ち。「うちは逆に接戦でミスをしてきた。チームの一番の課題であり、秋以降の成長を占う上で良い対戦相手」と受け止めた。
開幕から4日後、1回戦16試合のうち最後から2番目という試合日程は、調整が難しそうに思える。だが、新谷直弘主将が「一日でも長く甲子園にいたいので、きっとナインも(抽選結果を)喜ぶと思う」と話せば、今井監督も「春休みに入っているので応援に来ていただきやすい」と前向きにとらえる。
56年ぶりの甲子園。初勝利を飾るために倒すべき相手は定まった。「自分たちの機動力と守備力を生かした野球をするだけ」と新谷主将は意気込みを新たにした。
 

赤鬼旋風

 投稿者:琵琶湖の若鮎メール  投稿日:2009年 1月25日(日)13時13分36秒
   半世紀越しの夢舞台へ-。選抜高校野球大会(3月21日開幕)の21世紀枠に23日選出され、1953(昭和28)年以来56年ぶりに甲子園の切符をつかんだ彦根市金亀町の県立彦根東高校野球部。ナインは喜びを爆発させ、級友やOBらの祝福を受けた。
 午後3時、報道陣やOB約40人が詰め掛けた校内の一室。電話の着信音が静寂を破り若野哲夫校長(59)が受話器を取った。「選ばれました」。野太い声が響いた。「やったー」「がんばれよ」。部屋の後方で息を潜めていた今井義尚監督(49)は言葉がない様子。教員やOBらと固い握手を交わした。
 授業を終えてグラウンドに集まった部員に今井監督は笑顔で「甲子園で“赤鬼旋風”を巻き起こせるように頑張っていこう」と、げきを飛ばした。新谷直弘主将(17)は「自分たちだけでなく先輩たちが積み上げてきた実績も評価された。全力プレーで恩返ししたい」と力を込めた。
 「野球部の甲子園出場が決まりました」と校内放送が流された。同窓会長の中村善一郎県議(73)も駆け付け「全国のOBに呼び掛けて応援団を結成し、アルプススタンドを赤に染めたい」と紅潮した表情だった。
 地元の獅山向洋市長は母校の快挙に「市民にとって大変な喜びだ。“赤鬼魂”で日ごろの成果を十二分に発揮することを祈念します」とコメント。嘉田由紀子知事は「大きな元気を与えてくださることを期待します」と述べた。
 

頑張れ!彦根東!

 投稿者:琵琶湖の若鮎  投稿日:2009年 1月24日(土)10時56分1秒
編集済
  23日、選抜高校野球大会に滋賀の彦根東高と京都の福知山成美高の出場が決まった。21世紀枠で選ばれた彦根東高は県内屈指の進学校。野球との両立を果たして、半世紀を超える56年ぶりに甲子園の土を踏む。福知山成美は他府県出身者も含め府内有数の大所帯が一つのチームにまとまり、「春切符」を獲得した。
「よくやった」「おめでとう」。彦根東高(彦根市)では、吉報を待ち望んでいた生徒や野球部OB、市民から喜びの声が上がった。
1950年、53年に続く3度目のセンバツ。OBの高岡利彦さん(77)=彦根市西今町=は、50年に遊撃手で出場し、60年代に同高野球部監督を務めた。後輩の快挙に「うれしくてうれしくて。大会では勝敗を気にせず、日ごろの努力の成果を見せてくれれば」とエールを送った。
校内放送で「出場決定」を聞いた吹奏楽部長で2年の加藤充穂子さん(16)は「思わず泣きそうになった。選手のモチベーションが高まるような応援をしたい」と話した。

■新聞部「号外」、ひこにゃんもエール
 同高新聞部は「21世紀枠選出」の見出しが躍る「号外」を、JR彦根駅などで約3000部配布した。声を張り上げて配った1年白谷理絵子さん(16)は「毎日、野球部員が頑張る姿を見てきたわたしたちだからこそ発見できるネタを探し、新聞社とは違った視点の記事で野球部を応援したい」と語った。
 部員が訪れる市内のスポーツ用品販売店の栗田大輔店長(34)も「悲願だった。今年は投手も打者もしっかりしている。強豪校と互角に戦えるのでは」と期待を込めた。
 若野哲夫校長(59)は「大会では、臆することなく自分たちの力を出してほしい」と話し、獅山向洋市長も「歴史と伝統に輝く彦根東の赤鬼魂で、優勝目指して頑張っていただきたい」とのコメントを出した。彦根のゆるキャラ「ひこにゃん」も同高に祝いに駆け付けた。
 

野洲 土壇場セクシー…終了間際坂本弾

 投稿者:琵琶湖の若鮎  投稿日:2009年 1月 1日(木)19時00分15秒
編集済
   「全国高校サッカー1回戦、野洲1-0岐阜工」(31日、等々力)
 3大会ぶりの栄冠を狙う野洲が苦しみながらも初戦を突破した。前半は岐阜工のディフェンスとカウンターに翻弄(ほんろう)されたが、後半からは全国制覇したキャッチフレーズ“セクシーフットボール”でピッチを支配。終了直前にFW坂本(3年)が相手DFの裏に抜け出し決勝ゴールを決めた。
 1回戦といえども厳しい戦いになるのは山本監督にとって想定内だった。今季、岐阜工とは練習試合で1敗2分け。監督は「やりにくかった。予想された苦戦」とホッとした表情を見せた。
 だが指揮官は日本一を目指すチームだからこその苦戦とも評した。「代表に決まってからの1カ月半がくせ者。2回戦、3回戦まで準備ができるか」と、過密日程での調整の難しさを吐露した。
 「(3年前の)結果と内容を上回る」と山本監督。予選から6戦連続でゴールを決めた坂本も「ゴール前の落ち着きが成長した。波に乗っていきたい」と頂点へ向け意気込んだ。全国制覇を成し遂げたときの初戦も等々力競技場。縁起の良い地から再び“セクシー”旋風を巻き起こす。
 

(無題)

 投稿者:琵琶湖の若鮎メール  投稿日:2008年12月31日(水)22時05分24秒
  野洲高校は何とか初戦突破です。
隣接県同士の戦いで今年3度の練習試合をするなどやりにくい試合でしたが着実に点を決め2回戦進出です。
この勢いで3年ぶりの全国制覇を期待したいものです。
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&rel=j7&k=2008123100226
 

(無題)

 投稿者:琵琶湖の若鮎メール  投稿日:2008年12月22日(月)09時19分35秒
  また新たなスター誕生でしょうか。
滋賀県人の活躍を期待しています。
http://sports.nifty.com/cs/headline/details/et-sp-kfuln20081222006005/1.htm
 

高校は野洲高校に期待です!

 投稿者:琵琶湖の若鮎メール  投稿日:2008年11月16日(日)13時35分16秒
  高校野球近畿大会で滋賀勢は全て初戦敗退となり選抜大会の出場は厳しい状況です。
高校野球は来年夏の大会まで楽しみがなくなってしまいましたが、冬のサッカーに期待です。
今年の野洲高校は全国制覇したときのように面白く強いサッカーを展開しているようなので期待大です。
http://www2b.biglobe.ne.jp/~isao/bull/shiga/frame.htm
 

(無題)

 投稿者:琵琶湖の若鮎メール  投稿日:2008年 3月28日(金)21時36分11秒
  第80回記念センバツ第6日の27日、北大津は2回戦で横浜(神奈川)と対戦。優勝候補の呼び声も高かった強豪を相手に、思い切りのいい打撃と堅守で6-2と逆転勝ちした。東北(宮城)戦に続く快勝に、三塁側アルプス席の応援団はナインとともに朗々と校歌を歌い、喜びをはじけさせた。次は8強進出を懸け、大会第8日第2試合で長野日大(長野)と対戦する。【金志尚、藤顕一郎】

 ▽2回戦

横浜

  000100010=2

  00040101×=6

北大津

 東北大会の覇者・東北(宮城)を破った実力は本物だった。2時間8分の熱戦後、グラウンドに響く北大津の校歌。甲子園で数々の記録を打ち立てた“横綱”に完勝すると、誰が予想できただろう。三塁側アルプス席は、お祭り騒ぎになった。

 初戦は本領発揮とはいかなかった打線が目覚めた。1点を追う四回1死二塁、4番・石川駿主将(3年)のレフト線を破る二塁打で同点。クラスメートの桐畑大地君は「やってくれると思っていた」。

 2死後、初戦で決勝打を放ったヒーロー、橋本航樹三塁手(同)がまたも勝ち越しの右前適時打。ジャンプして喜んだ母初枝さん(43)は「何と言ったらいいのか分からないくらい、うれしい!」。勢いは止まらない。2死一、三塁で河合勇志投手(同)も中堅の頭上を越える鋭い当たりを披露。2人を還し、この回一気に4点加えた。あっという間の逆転だ。

 さらに、六回。先頭の石川主将が「狙っていた」高めの直球を一振りすると、きれいな放物線を描いた打球は、左翼スタンドに飛び込むセンバツ通算600号本塁打になった。父猛さん(48)は周囲にもみくちゃにされながら「最高の息子です」と感激。1点を返された直後の八回にも龍田旬一郎右翼手(同)の本塁打が飛び出し、横浜を突き放した。辻寿朗校長(55)は「歴史に残る日です」と笑顔を見せた。

 各地区の優勝校が集まり宮崎裕也監督(46)が冗談めかして「チャンピオン・シリーズ」というブロック。その中での2連勝。次は北信越王者の長野日大(長野)。北大津が「台風の目」になりつつある。

 ◇バットよく振れた--北大津・宮崎裕也監督
 先制され、開き直って力を発揮できた。バットがよく振れていたし、河合も粘り強く魂の投球をしてくれた。今日は選手たちの頑張りに尽きる。次も選手たちの成長した姿を見たい。

 ◇河合投手に恩返し--北大津・石川駿主将
 六回の本塁打でやっとチームに貢献できた。今までで一番うれしい。いつも河合に助けられていたので、きょうは助けてやろうと思っていた。これからも一戦必勝でやっていきたい。

 ◇リズムに乗れず--横浜・渡辺元智監督
 リズムに乗れないうちの悪いところが出た。土屋は丁寧に投げたが本来のスピードがなかった。相手は1試合勝ち上がり伸び伸びプレーしていた。点をやらない守備をしないと夏も勝ち進めない。

 ◇油断から受け身に--横浜・小川健太主将
 気の緩み、油断があった。勝てるという根拠のない自信が強すぎ、挑むよりも受け止めるような気持ちになっていた。北大津の投手はなかなか狙い球を絞らせてくれず、捕手も素晴らしかった。

 ■ダッシュ!

 ◇気力で定位置奪還へ--高橋直也・一塁手(3年)
 大きな声と、守備では体ごとボールに向かっていくような闘志あふれるプレー。チームに気合を入れる存在だ。

 24日のフリーバッティングで投球が左ひざを直撃し、腫れ上がった。だが、顔をゆがめ、足を引きずりながらも練習を続ける。周囲が「もう(グラウンドを)出ろ、出ろ」と言っても聞かない。際どい打球にダイビングキャッチを試み、最後まで練習をやりきった。

 無理をしたら試合に響きそうな時期に、なぜか。答えは「(休むと)レギュラーを取られるので」と、きっぱり。その負けん気の強さに、宮崎監督も一目置く。

 昨夏の滋賀大会では2年生で5番を務めた。その後、不調に陥り、秋季大会などでは7番に「降格」。居残り練習などのかいあって最近ようやく「バットが振れてきた」と復調を感じていたが、センバツ初戦の東北戦では2打数無安打、犠打も失敗。七回には代打を送られた。先発メンバーを外れたこの日は六回表に守備で登場し、その裏の打席で四球を選んだ。生還はできなかったが、好投手相手でも選球眼に自信を持てた。

 「次は最初から出たい。そのために練習からアピールする」。勝利を喜びつつ、視線はもう次の試合へ。定位置を奪還し、今度こそしっかりと勝利に貢献するつもりだ。
 

レンタル掲示板
/8