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伊豆ではお疲れ様でした。

 投稿者:弟子です。  投稿日:2009年 6月30日(火)10時55分16秒
  師匠、お疲れ様でした。
ほんとにお疲れ様でした。自然相手のロケは難しいですね。
ひょっとして今週も伊豆に行くかも知れません。
今年の海はほんとにおかしいですよね〜
またご一緒してください。
 

未だに

 投稿者:東京シーハント  投稿日:2009年 6月29日(月)09時38分38秒
  伊豆の海に行きました。未だにマメタワラと言う海藻が生えていましたが、成長が遅く産卵するアオリイカもまだ沢山回遊していました。場所によって同じ海域でも、今年は魚や海藻のサイズが異なっているようです。今年の海はやはり何か変?  

2枚潮

 投稿者:東京シーハント  投稿日:2009年 5月25日(月)08時36分54秒
  この季節水面温度と水底温度の差が時には5度以上異なることがあります。水面の温かい温度を信用して夏用ウエッツトスーツを着用すると、寒くて危険なことがあります。近海では潜水中に暑くて死ぬことはありませんので、温かいくらいの潜水用スーツが必要です。ボトムの水温は低く、透明度が高いのが普通です。  

まだ何か変?

 投稿者:東京シーハント   投稿日:2009年 4月14日(火)11時51分39秒
  未だに濁り潮が動かないでぐるぐる近海を回っているようだ。(ダルマ潮)
水温も相変わらず冷たい。サクラが咲き終わっても、今年の海はいつもと違う。
黒潮が接近するのを期待しよう。
 

今年の海は?

 投稿者:東京シーハント   投稿日:2009年 2月17日(火)10時17分37秒
  何か変!鱸の産卵期は2ヶ月遅れ。春の濁り潮が3ヶ月も早く来た。タコも産卵している。水温も冷たい。こんな具合で海藻の成長も良くない。何か変?。  

波佐間でお礼

 投稿者:堀江  投稿日:2009年 2月 9日(月)09時01分15秒
  こんにちは、2月7日に波佐間で一緒に潜らせて頂いた堀江(夫婦)です。

DVDありがとうございました。
早速、拝見させて頂きました。
ブルーデビルは神秘的な魚ですね。青い斑点がきれいで実物を見たいなって思いました。
タマカイは大きさにびっくりです。人間が飲み込まれるなんて言うのもうなずけるような。
それにしても、魚の目は何かを訴えているようで引き込まれる感じがしますね。
写真を撮るときに目にピントを合わせるというのもわかるような気がします。

また波佐間に行きますので、ご一緒させてくださいね。
 

冬の海

 投稿者:東京シーハント   投稿日:2009年 1月26日(月)10時37分8秒
  関東近海は黒潮が離れて、水温が13〜14℃と低くなりました。先月まで元気よく群れていた
死滅回遊魚たちも姿を消し始めました。海底の石に下や岩の割れ目に入って動かなくなった南の魚たちを見ると、もう一度黒潮が来て、魚たちを南の海に送り返してあげたいと思う今日この頃です。相変わらず冬の海は透明度が良くて、気持ちよいです。ソフトコーラルは一日に2回ほど寝て(小さくしぼむ)は起きて、今を盛りと餌を捕りまくっています。中にはまだ産卵している個体も見受けられます。
 

2009年

 投稿者:東京シーハント 尾崎  投稿日:2009年 1月 1日(木)18時04分26秒
  明けましておめでとう御座います。
本年もよろしくお願いします。
今年も潜りまくるぞ!
 

ウミウシ

 投稿者:東京シーハント   投稿日:2008年11月29日(土)10時08分59秒
  来年の干支は丑年。海にもウミウシがいます。これからのシーズンは一層綺麗な色をしたウミウシが沢山見られるようになります、陸の牛とは食べ物が当然違います。ウミウシはヒドロ虫や同属などの肉食が多いです。海の中では可愛い感じですが、改めて見てみるとキモイかも知れません。  

やっと秋らしい海に

 投稿者:東京シーハント   投稿日:2008年11月 1日(土)10時06分19秒
  水温が少し下がってやっと秋らしくなって来た。従来の死滅回遊魚が死滅でなくなりつつあります。今年は南方系のハゼの仲間が沢山越冬しそうです。荒れた砂地を良く見ると、3mほど先に確認できます。忍び足、忍び指で接近できます。ハゼが背鰭を立てたら、ストップして背鰭を下げたら前進です。子供の頃の缶けり遊びを思い出してください。  

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