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アソコの教室ではアタシが一番ナウでヤングなギャルなのに。
しかしですね、Y田先生に私の演奏が「いろいろ抱えすぎ」と言われました。
(ダッチャさんとのduoを指してのことではないと思いますが、、、)
やっぱり母の苦労ですかねー。
ダッチャさんの音にはものすごく情報量が多いんですよね。音数とかの
ことではなくて、もちろんフレーズもそうなんですけど、音そのものに
込められている思いとか音楽的な刺激とかがいっぱい飛んでくるので、
ついついおしゃべりになってしまう。まー曲にもよると思いますけどー、
ナイチンゲールなんかは横にしっかり編んでいかないと間がもたない
かなーと、、、母の取り越し苦労かもしれませんが。
まーでも伴奏屋さんというのは「いろいろ抱えて」務める仕事のような
気もするんですがね。
でねー、アタシのクロマチックは全然大したことない上に、10holesのことも
まったくわかっていませんので、どうぞ気にせず自由に吹いて下さいに。
お願いしやすです〜。
では、例の「社運をかけた」(違うか^^;)プロジェクトも動き出した
ので、もろもろよろしく〜^^;。
http://blog.livedoor.jp/lachroma81010691/
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