投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 求人募集  京都の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全100件の内、新着の記事から30件ずつ表示します。 1  2  3  4  |  《前のページ |  次のページ》 

勝手な思い出話

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年12月19日(金)21時30分58秒
  ナ「ソドー島は偏西風かなんかの影響で極寒の日が続いている。だが、機関庫に引き篭もっている機関車がいた。それも、2台。」
アラスカ「ハヴ君、まだ戻ってこないなぁ・・・。」
アダムズ「んだな〜・・・。で、そのハヴって機関車誰!??」
ナ「アダムズが話しを反らした。」
カチュア「・・ア、アダムズ??ななななんでここに!??」
アダムズ「せっかく修理工場から出てきたんだぞ!??」
カチュア「・・・・。」
アラスカ「・・・・・。」
アラスカ、カチュア「えええええええええええええええーーーーーーーーーーーーーーーーっ!???」
ナ「ハヴを待っている理由は数週間前にあった。今回は、その時の話をしよう・・・。」
場面、数週間前の機関庫。
ナ「夜、機関車達は、機関庫に集結していた。恒例の怖い(?)話を聞きに来たのだ。」
クロムフォード「・・おい、なんか変な音しね?」
バビル「なんか幽霊とか出てきそうじゃね!?」
オールド・スタックアップ「ようこそ、皆さん〜・・・。」
クロムフォード「・・・って、あり!???」
バビル「その声やめろ!!」
クロムフォード「立場、逆だって!!」
オールド・スタックアップ「今から20年前の今日、精錬所で大事件が起きたんだ〜・・・。」
機関車(心の声)「なななななななななんなのここ!??それに、怖い〜・・・。」
ナ「彼女の名前はアラスカ。もともとイングランド出身のテンダー機関車だ。だが、後ろに凶悪なディーゼルがいた。ディーゼル機関車は、アラスカに体当たりした。アラスカの機関士と助手は飛び降りたが、アラスカは10km先の車止めに突っ込んでいった。車止めにぶつかった後、精錬所の底に落ちていった。」
アラスカ「キャアアアアアアアアーーーーーーーッ!!!」
ナ「その後、捜索したが見つからなかった。」
オールド・スタックアップ「その日の9:30に精錬所に幽霊が目撃されるようになったんだ・・・。」
ハット卿「誰か、・・、」
ハヴ「(遮って)しゃ〜ねぇなぁ、俺が行くわ!!ったく・・・。」
ナ「何故か精錬所に行かなければならなかった。ハヴのライトがチカチカしていた。」
ハヴ「・・マズいぞ・・・。こりゃ、球切れ起こしそうだ・・・!」
ナ「ハヴは、速度を上げて走った。」
ハヴ「・・・急いだら、あの時間に幽霊が出るはずだな・・・。」
ナ「到着すると、9:29になっていた。9:30になったとたん、ハヴのライトが消えた。」
ハヴ「・・へ?マジかよ!??これじゃ、幽霊すら確かめられなー、んんん??」
ナ「そこには、幽霊となったアラスカがいた。」
ハヴ「ほおおぉぉ〜・・・。結構、可愛いくね?」
アラスカ「!?? こ、怖くないんですか、私のこと!???」
ハヴ「せいぜい怖いもんすらねぇし、迷信とか全然信じないし、それに、困ってる奴ほっとけねぇ性格でな。」
ナ「この後、アラスカの本体が発見された。そして、適当な事をやったら、アラスカが行きを吹き返した。」
アラスカ「ありがとうこざいます!!私がこの世(?)に戻ってこれたのは、あの優しい葉ヴ君のおかげです!本当に有難うございます!!」
ハヴ「演説はそのへんにして、そろそろ行きますか・・・?」
アラスカ「何処にですか!??」
結局、時間の都合で数週間後の機関庫に戻る。」
ハット卿「工場から連絡が入った。ハヴは明日、工場から戻るそうだ。」
このお話の出演は、カチュア、アダムズ、クロムフォード、オールド・スタックアップ、バビル、ハヴ、アラスカでした!
 

エドワードとツバメ

 投稿者:ヒヒヒヒヒ  投稿日:2008年12月19日(金)16時23分53秒
編集済
  機関車トーマス「エドワードとツバメ」と言うお話
(「エドワードの失敗」のオープニング後の曲)
ナレーター「エドワードは古くて、中型の青い蒸気機関車だ。彼は、ソドー島に何年も住んでいる。ある日、エドワードが港に着くと、変わった形の箱を積んだ貨車が7台も見えた。エドワードはワクワクした。」
(曲終了)
エドワード「箱の中身は何だろう?楽しみだなあ・・・。」
ナレーター「すると、突然、箱の中から何かが飛び出した。ツバメではないか!」
(「トーマスとサーカス」でトーマスがサーカスの列車を引いている時の曲)
エドワード「これはビックリ!」
ナレーター「エドワードは舌を巻いた。そこに、港の主任がやって来て、エドワードに行った。」
主任「このツバメを子供達の学校に連れて行ってくれないか。」
エドワード「わかりました!」
(曲終了)
ナレーター「エドワードは早速、貨車を連結した。8両目のブレーキ車にツバメの飼育員と車掌が乗り込んだ。そして、出発した。」
(エドワードのテーマ)
エドワード「絶対に子供達にツバメを見せるぞ!」
ナレーター「エドワードはゆっくり、慎重に走った。箱を揺らさないように。」
エドワード「ゆっくり、慎重に・・・。」
ナレーター「エドワードは慎重に走った。」
(曲終了)
ナレーター「エドワードのタンクの水が少なくなってきたので、水を補給する為にエドワードは少し、休憩する事にした。」
エドワード「最高だあ!」
ナレーター「エドワードは幸せな気分だった。忙しい仕事の後で、休憩出来たからだ。その時、向こうからジェームスがやって来た。」
ジェームス「エドワード、何を運んでるんだ?」
エドワード「ツバメだよ。学校迄連れて行くんだ!」
ジェームス「へえ、凄いじゃん!頑張れよ!」
エドワード「うん、頑張るよ!」
ナレーター「エドワードが返事をすると、ジェームスは出発した。」
エドワードの機関士「さあ、時間だ。いくぞ、エドワード。出発だ!」
ナレーター「機関士が言った。エドワードは休憩を終えると、再び出発した。」
(再びエドワードのテーマ)
エドワード「ゆっくり、慎重に・・・。」
ナレーター「エドワードは走り始めた頃の時と同じようにゆっくり、慎重に走った。快適だった。順調だった。スムーズだった。爽快だった。」
(曲終了/「新しい仲間エミリー」でエミリーが、オリバーが交差点で立ち往生している所を見かけた時の曲)
ナレーター「ところが、トラブルが待ち受けていた。エドワードが学校の前の踏み切りに来た時、トーマスが立ち往生しているのが見えた。なんと、もうすぐバーティーがやって来るのだ。このままでは、衝突してしまう。」
トーマス「助けてー!」
エドワード「トーマスが危ない!」
ナレーター「エドワードが叫んだ時、後ろからダックが物凄い勢いでやって来た。」
ダック「そこを退いてくれー!」
ナレーター「そう叫ぶと、ダックはトーマスの列車を踏切から押し出した。そして、バーティーがやって来た。彼は、すんなり通る事が出来た。大事故は免れた。」
バーティー「ふう、危なかった・・・。」
(曲終了)
トーマス「有難う、ダック。君のおかげでぶつからずに済んだよ。」
ダック「いやいや、君の御役に立てて嬉しいよ。」
バーティー「トーマスもダックも本当に有難う!」
エドワード「3人とも良かったね。あっ、こうしちゃ居られない!学校で子供達が待ってるんだ!よし、僕も出発するぞ!」
ナレーター「エドワードは再び出発した。学校を目指して。遂に、エドワードは学校に着いた。学校に着くと、早速、子供達の前でツバメが披露された。子供達は大喜びだった。」
(ハロルドのテーマ)
ナレーター「そこへ、ハロルドがやって来た。」
ハロルド「トップハム・ハット卿を乗せて来たよ。」
ナレーター「トップハム・ハット卿がエドワードを褒め称えた。」
(「役に立つ機関車エドワード」のエンディング前の曲)
ハット卿「よくやった、エドワード!ツバメが見られて子供達は大喜びだったぞ!御前は本当に役に立つ機関車だ!」
ナレーター「エドワードは嬉しかった。」
このお話の出演は・・・トーマス、ダック、ジェームス、バーティー、ハロルド、そして、エドワードでした!
エキストラ
クランキー:港に居た。
トビー:オープニング後にエドワードと擦れ違った。
 

ついてないハヴ

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年12月18日(木)22時01分25秒
  ナ「ソドー島は相変わらず、寒い。朝から冷たい風が吹き付けている。カチュアは時計みたいな音で目を覚ました。」
カチュア「うぅ〜ん・・・。五月蝿いなぁ・・・。ちょっと、ハヴ〜・・・。その音なんとかしてくれない?まだ夜中じゃない・・・。ふあぁぁ〜・・・。」
ハヴ「あ”あ”あ”〜!?この時計は天パー(キュべラのこと)の馬鹿が作ったデジタル表示っぽい奴なんだ〜・・・。つーか、んな音しねぇ〜よぉ・・・。てか、時計じゃなかったらなんだよ、この音は!??」
カチュア、アラスカ、ハヴ「焼夷弾!??」
ハヴ「違うっつーの!!」
ナ「ハヴの機関士が乱入した。そして、下に潜り込んだ。」
ライアン「ぅあああ〜・・・。多分爆弾だな・・。ちょっと爆弾処理隊呼ぶわ。」
ナ「助手のピートがハット卿に連絡した。」
ハット卿「・・・何だと!??ハヴは今日の運行シフトから除外しよう!変わりにネビルに行って貰おう!」
ナ「暫くして爆弾処理隊が到着した。カチュアとアラスカの乗務員も駆けつけた。機関庫の周りにはしきりが張られた。」
ハヴ「なんかおっかねー事になったなぁ・・・。・・・、おっと・・・。」
ナ「そして、4、5時間後・・・。」
隊長「爆弾、撤去完了!!」
カチュア、アラスカ、ハヴ「た、助かった・・・(汗)。」
ナ「結局ハヴは、クロムフォードを手伝う事にした。」
ハヴ「一体こりゃどーいう事だか・・・。つーかこの風いつになったらやむんだ・・・?(ガン!!)痛っ!!ゴミが・・・!」
ナ「その後2台は、休むことなく働いた。」
ハヴ「ごくろーさん、キャプテン。」
クロムフォード「は?なにそのニックネーム!??・・・あり!??」
ナ「クロムフォードが何かんび気づいた。ハヴも同じだ。」
クロムフォード「なぁ、ハヴ・・・。なんかヤバくね??」
ハヴ「そーだな・・・。し、しかも・・・。」
ナ「貨車達が猛烈な勢いで突進してきていた。それも、ハヴと同じ線路だ。」
ハヴ「・・・って、俺ェェェェェッ!??そ、総員退避ィィィィィーーーーッ!!!」
ナ「機関士は全速力でハヴをバックさせた。だが、圧倒的に貨車達の方が速い。『ガツーン!』と衝突された。だが、その先なにがあるかハヴは考えもしなかった。急行列車を牽いたサンダルフォンが停車していた。ハヴの機関士はブレーキをかけたが、もう遅かった。」
目茶苦茶激しいクラッシュ音。サンダルフォン、びっくりして目、閉じる。
ナ「サンダルフォンはおそるおそる目を開けた。目の前には貨車の車輪が見えた。そう、ハヴはサンダルフォンに衝突する直前に待避線に入り、車止めにぶつかって激しく大破している。」
サンダルフォン「お、おい、ハヴ、大丈夫かよ!?」
ハヴ「いっつ〜・・・。大丈夫な訳がないだろーが!!チクショ〜・・・。」
ナ「ハヴは酷い状態だった。機関室は粉々に潰れ、ボイラーとランボートが分離し、車体は2分割になり、車輪とロッドは粉々に粉砕し、挙句の果てに炭水車は木っ端微塵だ。乗務員の2人は、無傷で助かった。すぐ、ロッキーとフラミーがやって来た。」
ロッキー「偉い派手にやったなぁ。」
フラミー「しかも何故にサンダルフォンがいるんだ・・・?」
ナ「ハヴはすぐ、修理工場に運ばれた。」
カチュア「ハヴ、遅いわね・・・。」
アラスカ「ハヴ君に何が・・・?」
ナ「ハヴは、大破していたので修理工場に直行されたのだ。」
このお話の出演は、カチュア、アラスカ、クロムフォード、サンダルフォン、ロッキー、フラミー、そして、ハヴでした!
 

アダムズと凄い機関車

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年12月17日(水)21時43分40秒
  ナ「ソドー鉄道は、いつでも、忙しかった。・・・だが、こんなときにハンクとビクターが修理工場に直行されたのだ。」
ハット卿「困ったな・・・。確か、あそこの機関車置き場のような所に、2台、入ってきたのだが・・・。」
ナ「ハット卿はヴェルモーレのところに行った。」
ハット卿「ヴェルモーレ、ちょっと行ってもらいたいところがあるのだが・・・。」
ヴェルモーレ「分かりました!」
ナ「そんな訳で出発した。勝手に機関士が選んでしまった。」
機関士「この2台にしよう。」
助手「勝手に決めないでくれ!」
87546号「・・・何スか〜?」
98462号「なんでもありだな・・・。」
ハット卿「え〜、87546号と言ったかな、名前はハヴにしよう。」
98462号「あの〜、俺は・・・?」
ハット卿「こっちはメディルにしよう。」
ナ「3台は機関庫に向けて出発した。」
機関士(メディル)「お前には正直青は似合わんだろ。」
メディル「そ、そうですか?」
機関士「いっそ黒でいいだろ。」
ナ「ハヴは、エドワードと仕事をしていた。だが、アダムズは貨車達の悪戯にてを焼き始めていた。」
貨車達「うらうら、急げや、ツンデレ機関車!はーやく、せんと、遅刻、するぜよ!」
アダムズ「・・・黙れ(怒)!!!そして喋るな!二度と喋んな!!」
ナ「貨車達はゴードンの丘に来るとまた、悪戯を始めた。だが、アダムズは黒煙を上げてストップしてしまった。」
アダムズ「あ〜あ・・・。つーかなんでこんなときにこーなるんだよぉ・・・。」
ナ「貨車達は笑い転げた。ハヴの所に駅長がやって来た。」
駅長「アダムズが故障したんだ。今すぐ、言ってくれ。」
ハヴ「はいはい、分かったよ・・・。」
駅長「はいは1回だぞ〜・・・。」
ナ「アダムズは凄いことになっていた。水と石炭はなくなり、ロッドはボキボキに折れ、ボイラーの温度はじょじょに下がり始め、さっきストップしたときにボイラーの中のなにかが爆発したのでボイラーの中は目茶苦茶になっていた。すると、後ろから見たこともない機関車が来た。そして、アダムズの横で停車した。」
アダムズ「だ、誰だ!??」
ハヴ「ハヴだって・・・。で、どーした?」
アダムズ「どうもこうもねーよ・・・。」
ハヴ「・・・もういいわ・・・。俺が駅まで引っ張ってやるって・・・。」
ナ「2台は駅に向かった。・・・・ゆあっと、駅に到着した。そこに凄いタイミングでフラミーが停車した。アダムズはフラミーによって修理工場に直行された。機関庫で、ハット卿が待っていた。」
ハット卿「ハヴ、お前は今日からカチュアの機関庫で就寝してもらう。」
ハヴ「あ、ありがとううございます・・・。くはぁぁっ・・・。」
ナ「ハヴはゆっくり、機関庫に直進して行った。」
このお話の出演は、ハンク、ビクター、ヴェルモーレ、エドワード、アダムズ、フラミー、カチュア、メディル、そしてハヴでした!
 

フライングキッパー、到着成功!?

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年12月15日(月)17時57分37秒
  ナ「ソドー鉄道は毎日極寒だった。おかげで運行予定がずれっぱなしだ。だが、フライング・キッパーを引っ張る予定だったヘンリーが、修理工場に直行された。機関庫で、フライング・キッパー号を牽く機関車を決める事になった。」
クロムフォード「・・・で、フライング・キッパーを牽くのは誰にすんだ?とくにテンダー機関車なー。」
バビル「アダムズでどうだ?」
アダムズ「推薦すなよ!!つーか押し付けんな!!」
ヒーロー「んじゃぁ、ハンクで・・、」
クロムフォード「(遮って)そいつはアメリカン機関車だから論外!」
ハンク「・・・・・。」
効果音:チ〜ン・・・。
その他「かくかくしかじか・・・・・。」
スティーブ「・・・つーことで、アダムズとヴェルモーレにやって貰おう!!」
アダムズ「・・・はぁ!??またかよ!!てか、これ100%デジャビュじゃね!??」
ヴェルモーレ(心の声)「・・・えぇ!??また??」
ナ「2台はブレンダムの港にいった。そこに約13両の貨車が並んでた。」
アダムズ「・・・は??き、聞いてねぇ・・・。・・・って、まさかこれ本土の市場まで牽引させるつもりかぁ!!」
ナ「2台は、連結を終えると港を後にした。その線路は、『ソドー鉄道7不思議』のスポットがある路線だった。しかも、7つ全部。最初に、むせび泣きの声が聞こえた。」
アダムズ「五月蝿いな〜・・・。ヴェルモーレ、大丈夫か〜?」
ヴェルモーレ(心の声)「だ、大丈夫じゃないわよ〜・・・。怖すぎる・・・。」
ナ「だが、すぐ、正体が見つかった。」
バズ(アダムズの機関士)「・・・何してんですか!!」
カティノ「・・・げ!??なんでここにいるんだ??」
バズ「あんたがなんでいるんですかァァァァァ!」
カティノ「いや、実はイボ痔でな、座薬をいれようとー、」
バズ「(遮って)別の意味で驚いたわァァァァァァァ!!」
エリー「何が七不思議だ!」
バズ「何故にイボ痔の馬鹿なんだ!お前のケツの穴にメスシリンダー入れてやる!」
エリー「あ、バズ!!何故かあそこにメスシリンダーが!」
バズ「よーし、持ってこい!」
カティノ「ぐわぁぁぁぁ!!ちょ!!馬鹿!!それ入れると割れるから!!割れるものはいれちゃー、ぎゃあああああ!!」
ナ「こうして7不思議の謎が、判明された。だが、次はラップ音が聞こえた。」
アダムズ「なんだこれ・・・。ヴェルモーレ、大丈夫か〜?」
ナ「ヴェルモーレのバルブが震えていた。だが、また、その正体が判明した。」
マーキュリー(ヴェルモーレの機関士)「なにやってんだよ、おめー。」
ナ「ジュニアだ。」
ジュニア「げ?誰だよ!??てゆーかなぜここに??」
クルト「お前なにやってんだよ?」
ジュニア「実は、将来椅子を作る職人になりたくー、」
クルト「頭でやらんかいィィィィィィ!!」
バズ「材質チェケラ!」
エリー「なにがラップ音だ!!」
クルト「お前なんてゲップ音で十分だ!!」
ジュニア「なにこれ?暴力のゲップのコラボレーション?くさっ!!ゲップが酢昆布くさっ!!ぐあああああ!!」
アダムズ「何が7不思議だ。」
ナ「アダムズは怒りかけていた。」
アダムズ「つーかどれも変なのばっかじゃねーか。」
ナ「だが、『どこかの家のピアノの音』というのは夜中にれんだんしていたパッチとミスターコンダクターという事が分かり、」
アダムズ「名にやってるんですか、あんたらは!!てか、なんに備えての練習?」
ナ「・・・と、突っ込んだ。次は、『駅の魔術師』・・・なんてのは、新しいマヨネーズを作る研究をしていたサンダルフォンの機関士、ブリジストンだという事だと分かり、」
バズ「家でやれ。」
ナ「これはバズの冷たい突っ込みだ。次は、『森に潜む鬼』なんてのは、ショートの機関士、ハンターがミントンのラケットを振り回していた事だと分かり、」
クルト「家でやれ!」
ナ「と、機関士がはき捨てた。つぎは、『田園地帯にいる巨大の鬼』は、」
バズ「これはあれだ、スパークだろ。」
エリー「まあ、あいつはないだろうしー、!!」
ナ「2台は停止した。何故か身長2mを超えるビクトリアがいた。すぐ、離れた。最後は本土をつなぐ橋だ。しかも、幽霊機関車だ。」
アダムズ「なんだありゃ??つーか・・・、ステップニー?なんでこんなとこいるんだ?」
ステップニー「実は・・・、迷子になったんだ。」
アダムズ「・・・・(怒)。さ〜て、本土の市場まで行くか。」
ヴェルモーレ「こ、怖かった・・・(ほぼ半泣きみたいな状態)。」
ナ「アダムズはステップニーを無視して行った。そして、やっと、市場まで着いた。トップハム・ハット卿がいた。」
ハット卿「よくやったな、2台とも。お前達は本当に役に立つ機関車だな。」
アダムズ、ヴェルモーレ「ありがとうございかす!!」
ナ「2台はその後、ゆっくり機関庫へ帰っていった。」
このお話の出演は、クロムフォード、ヘンリー、バビル、ハンク、スティーブ、ステップニー、ヒーロー、アダムズ、そして、ヴェルモーレでした!
 

世界最速の機関車

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年12月14日(日)16時57分25秒
編集済
  ナ「ソドー鉄道はいつでも忙しい。・・・ある日、ゴードンとスペンサーが競争っぽい事をしていた。機関庫で、どっちが速いかで口論になったのだ。1台の機関車が、2台の間を通り抜けて行った。」
ショート「俺が世界最そー・・・。」
(遮って)ギュン!!
サンダルフォン「ヒャッホー!!」
ナ「3台は唖然としていた。」
スペンサー、ゴードン、ショート「り、理屈じゃない・・・。」
ナ「サンダルフォンは水素でもオイルでも石炭でも走れる機関車なのだ。」
機関士「よし、まだまだ水素を爆発させよう。」
助手「そして、石炭とオイルもな。」
ナ「サンダルフォンはスピードを上げ続けた。エミリーとすれ違ったとき、エミリーに黒い物体が付着した。」
エミリー「な、何なの、あの機関車・・・。」
ナ「次は、アダムズとヴェルモーレの間を通過した。」
アダムズ「何すんだサンダルフォン!!・・・あいつの後つけるか。」
ヴェルモーレ「・・・え?なんでつけるの?」
アダムズ「なんか危険だと思ったんだよ。」
ヴェルモーレ「え?何?それ私も行くの?」
アダムズ「勿論だっつーの。」
ヴェルモーレ「後でとんでもない事になりそうね・・・。」
ナ「サンダルフォンの機関士はとんでもない事を発言した。」
機関士「水素がなくなったぞ?」
助手「そういう事もあろうかと、窒素を持ってきたぞ。」
機関士「・・・代わりにそれを使おう!!」
ナ「窒素を使ったらさらに、速くなった。」
サンダルフォン「ヒャッホー!俺は世界最速だー(歓喜)!」
ナ「だが、その先には急カーブがあった。サンダルフォンの機関士はブレーキをかけたが、サンダルフォンは脱線し、沼に落っこちた。」
サンダルフォン「し、しまった・・・!」
ナ「すぐアダムズとヴェルモーレが来た。」
アダムズ「あーあ、なーにやってたんだお前は。」
サンダルフォン「実はかくかくしかじか・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
アダムズ「自己アピールしてこんかーーーい!!」
ヴェルモーレ、サンダルフォン(心の声)「えええええーーーーーーーーーーっ!??」
ナ「正面からフラミーとケビンがやってきた。」
トップハム・ハット卿がやって来た。」
ハット卿「お前は修理工場に行った方がいい。」
サンダルフォン「・・・・(沈黙)。」
ナ「それから2週間後、ある現象が起きた。」
アダムズ「・・・あれ?客車4、5両がねぇぞ?」
駅長「何か凄い機関車が持っていったけど・・・。」
ナ「アダムズはブレンダムの港に来た。するち、ある機関車が停車していた。」
アダムズ「サ、サンダルフォン!??おめーどこ行ってたんだ!??」
サンダルフォン「修理工場だけど?」
アダムズ「通りでいなかった訳か・・・。」
ナ「サンダルフォンは水素でも窒素でもオイルでも石炭でも走れる機関車になった。」
このお話の出演は、ゴードン、スペンサー、ショート、エミリー、アダムズ、ヴェルモーレ、フラミー、ケビン、そしてサンダルフォンでした!
 おまけ
手持ちキャラの声優のイメージが決まりました。レンピカは森永理科さん、変更になったのはアダムズで、アダムズは高戸靖弘さんにきまりました。つー事で失礼しやす。
 

アダムズの昔話(その3)

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年12月12日(金)22時30分11秒
編集済
  ナ「前回の続き(?)から・・・。」
アダムズ「・・・・・・はい、前半終了〜!」
バビル「って・・・、なにやってんだあんた!!」
アダムズ「あんたという事ぁないだろがぁ!」
レンピカ「そ、そのへんにしていけよ・・・。」
アダムズ「はい、ここでCM〜。」
ジンティー、エマ「・・・なんでだよ!!つーか元々ノーカットだぞ!??」
フィクションのCMが流れる。
アダムズ「って、あれ!??」
バビル「あれじゃねーよ!!」
アダムズ「それから数年後・・・。」
当時の映像に変わる。
ナ「イングランドの鉄道の支線でアダムズとクロムフォードとドイツ出身の双子(この地点でスイドリームとレンピカ)が停車していた。ハンデル・ブラウン卿の自宅にある愚民(笑)が入っている。」
アダムズ「つーかあの愚民ども、なに話してるんだ!??」
クロムフォード「なんかルートがどうのこうの言ってるぞ〜ぅ。」
レンピカ「っていうか誰その機関車?」
ナ「その時、やっと愚民が帰ってきた。」
愚民A「ここまで走り続けてくれ。」
アダムズ「なんかこの辺懐かしいよ〜な・・・。つーか気のせいか、これ??」
スイドリーム「黙って着いてくるです(さっさと)!!」
レンピカ(心の声)「さすがツンデレ・・・・。」
アダムズ(心の声)「さすがツンデレ・・・。」
クロムフォード(心の声)「さすがツー・・・、」
スイドリーム「さっさと着いてくるです!!」
アダムズ「はいはい、わーったって・・・。」
レンピカ「・・・・・・。」
ナ「そして、ルート捜索隊の旅が始まった。旅は日を重ねるとともに、厳しくなっていく。だが、トラブルが起きた。スイドリームの水と石炭が尽きてしまった。」
スイドリーム「へ・・・?」
レンピカ「ど、どうするのさ、これ・・・。」
アダムズ「俺が先頭に行くっての!!あ〜あ・・・。」
ナ「アダムズは元々の鉄道にいた頃に、今走っている路線を一度走ったことがあったのだ。しかし、着いてみると・・・。」
アダムズ「のわ!!なんじゃこりゃ!!」
クロムフォード「あ〜、何もかもぶち壊したい!!」
アダムズ「なにやってんだ、クロムフォード。」
ナ「愚民達は客車を降り、山に登った。」
愚民C「たぶんこの辺だ・・・。」
ナ「と言った時、地下に、落ちた。」
愚民「見つけたぞ!」
ルート「全く、なんでそこから入ってくるんじゃ。」
愚民「ここに繋がる突破口が見つからなくて・・・。」
ナ「アダムズとクロムフォードは、危険を感じたので、2台が離れている間に支線に逃げ帰った。ルートは助け出された。」
スイドリーム「・・・って、2台いないです!!」
レンピカ「たぶん逃げたのだと思うんだけど・・・(汗)。」
スイドリーム「こうなったら、鉄拳制裁です!!」
レンピカ「ハードル高いんじゃないかな、それ・・・。」
ナ「そして、ルートの所にアダムズとクロムフォードがやって来た。」
クロムフォード「おーい、ルート44〜!!」
アダムズ「わっ、なに言ってんだ!!マジ御免。」
その他「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
アダムズ「・・・機関庫に帰るか?」
クロムフォード「そ、そうするか・・・。」
画面、元に戻る。
バビル「って、オチについていけねーーーーよ!!」
アダムズ「ぅげぇっ!!こんなことしてる間に夜、明けてるぞ!!」
ナ「結局、アダムズ達(その他は除く)は寝不足で機関庫から出られなくなった。」
このお話の出演は、ハンク、クロムフォード、バスター、ウィフ、ウェア、シェール、フェリーボッグ、シックスティーン、ウィルバート、ボックスヒル、アイアンデューク、スイドリーム、レンピカ、ケビン、ビクター、バビル、スティーブ、シャット、フェイク、ルート、デュエラー、ヴェルモーレ、ウェルモーレ、リュドミーラ、ジンティー、エマ、サンダルフォン、そして、アダムズでした!
 

すっげーかんたん。

 投稿者:職人  投稿日:2008年12月 8日(月)12時19分24秒
  1週間で冬のボーナス稼いじゃった。
確かにこれは普通の求人誌に載せたらダメだわ。
他のバイトに誰もいかなくなっちゃうもんな。
俺は↓↓で見つけたけど結構あるところにはあるみたい♪

http://b.155z6exbaq.mizusasi.net/

 

アダムズの昔話(その2)

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年12月 7日(日)21時27分29秒
  ナ「まだ、話の内容が決まっていなかったので、皆ボケ倒している。」
シャット「ルートビッヒ・ヴァン・ベートーベン!!」
アダムズ「もはや作家じゃねーよ!!作曲家だぞ、それ!??」
フェイク「なんの話すンだ!?」
アダムズ「しょ〜がね〜なぁ〜・・・。んじゃ、俺が本土の鉄道にいた時の話でも・・・。」
シャット「やれやれー!!(笑)」
アダムズ「およびでない事すんな(怒)。」
ナ「昔昔、本土の鉄道に数台の機関車がいた。そのなかではルートが年寄りだ。車体番号は44番。面白がって一部の機関車は『ルート44』と呼ぶ。規則や行儀などでは五月蝿かった。ある日の正午、クロムフォードはルートを罵った。」
クロムフォード「お〜い、ルート44!!」
ナ「それに続きバスターも言った。」
バスター「いったいんな所でなーにしてんだ〜!??」
ルート「全く、五月蝿い奴じゃな。でないとデュエラーみたいな最後を迎えるぞ。」
クロムフォード「だ、誰だそれ!??」
ルート「奴は乱暴な走り方ばかりをしておった。」
画面、当時の映像。
ルート「全く、だからあれ程言ったんじゃぞ。」
デュエラー「ちょっとの脱線なんて、どうってことないさ!ははは・・・!」
ルート「しまいに機関士たちは役に立つある物に変えようと言った・・・。奴は車輪をとられ、発電機になっておる。」
クロムフォード「ぅげぇぇっ・・・!」
バスター「寒気がしてきた・・・!」
ナ「それからルート達は今まで以上に働いた。・・・・・・・・・・・だが、その幸せはいつまでも続かなかった。次々と鉄道は閉鎖されていっている。さらには、この鉄道の閉鎖される事になった。そこに、ハンデル・ブラウン卿(若)が来た。」
ブラウン卿「この機関車にしよう。」
ナ「だが、リュドミーラはディーゼル機関車にさらわれ、ヴェル・モーレ(当時の名前)はその名前をとりあげられてソドー島に連れて行かれた。しまいにトップハム・ハット卿(若)もやってきた。」
ハット卿「この機関車にしよう。」
バスター「グッバイ、ルート44.」
アダムズ「俺らほかの鉄道にいくんだよね。」
ナ「アダムズ達はそういって、鉄道を離れていった。ルートはそのまま機関庫に入れられてしまった。」
ルート「全く・・・。わしはのけ者か。一眠りするかのぅ。」
ナ「だが、酷い嵐になってしまった。・・・・・・・機関庫は緑に埋め尽くされ、ルートは忘れられてしまった。ルートが見つかるのはこの1年後。時間の都合で続く・・・。」
 

アダムズの昔話(その1)

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年12月 7日(日)13時07分14秒
  ナ「ソドー島は吹雪に見舞われている。ナップフォードの機関庫にいる機関車達は眠れない。」
ハンク「・・・、眠れんっっ!!」
アダムズ「そ〜だな〜・・・。なんか話でもしね?」
クロムフォード「それじゃ、怪談話でも―、」
バスター「(遮って)やめろそれ。」
ウィフ「なんなら朗読でも・・・。」
アダムズ「またそれか!!どーせシェークスピアとかじゃねんだろな!??」
ナ「ウィフは黙った。」
ウェア「夏目漱石のではどーだ?」
ハンク「誰よ、それ。」
シェール「ゲーテのはどうでしょう!!」
アダムズ(心の声)「意外な意見でたーーーーーーーーーっ!!」
ナ「後は、フォスターとかシューベルトとかリストとかと言う意見が殺到した。」
フェリーボッグ「ガガーリン!!!!!!!!」
アダムズ「なんでだよ!!」
シックスティーン「モーツァルト!!」
ウィルバート「作曲家だぞ!!」
ボックスヒル「ニュートン!!」
アイアンデューク「もう作家じゃねーぞ、これ。」
スイドリーム「ローゼンというのはどうです!??」
アダムズ「存在しねーーーーーーよ!!」
レンピカ「あぁぁ〜、ちっとも決まらないなぁ・・・。」
ナ「もう、なんでもありになってしまった。」
ハンク「マグリット!!」
ケビン「坂本竜馬!!」
ビクター「マッカーサー!!」
アダムズ「おーーーーーーい!!なんで作家じゃない奴ばっか発言してんだーーー!!」
フェリーボッグ「土方歳三!!」
アダムズ「あれ??歴史ばっかいん・・・って、いってらんねーーーーーよ!!」
バビル「空海!!あれ、違った!?」
サンダルフォン「ノーベル!!」
アダムズ「暴走した〜〜〜〜〜〜ぁっ!!」
スティーブ「柳生十兵・・・、」
アダムズ「(遮って)・・・、いいかげんにしろ・・・。」
ナ「ここで続く〜っ・・・。」
 

エリックの妹サティ

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年12月 5日(金)21時34分43秒
  久しぶりに登山鉄道編!あと、名前の変更・・・。実は、同じ名前の機関車(ジェックスだけど。)がいたので、ジェックス→フォックスに変わります。ということで、どうぞ・・・。
ナ「ソドー鉄道は、昨夜、吹雪に見舞われた。そんななか、1台、新しい機関車が登山鉄道にくるだとかで登山鉄道の機関車達は浮かれていた。」
フォックス「いつになったら到着するんだよ・・・。」
ナ「近くを、マイクが通過していった。彼はちんまり鉄道の機関車だ。」
マイク「あ〜、なんでこんなんになったんだ〜・・・。」
ヴィクター「遅いな〜・・・。なんだよ今日は・・・・。」
ナ「一方例の機関車は、アダムズが押している貨車の上に乗っていた。」
アダムズ「つーかなんだドでかい物体は〜・・・。いつになったら着くんだ〜・・・(汗)。」
ナ「やっとの事で駅に着いた。デュノワールがいた。」
デュノワール「な、なんだこれ?」
エリック「機関車の他になんだ!」
ナ「デュノワールが線路に降ろすと、正体が判明した。」
エリック「あれ・・・。サ、サティ!??」
カルディー「誰それ。」
ナ「サティはエリックの妹なのだ。」
アダムズ「んじゃ、俺はここでー、」
アラリック「戻るのかよ!??」
アダムズ「俺この後除雪しなけりゃならないんで。」
その他の機関車「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ナ「そんなわけで、アダムズは行ってしまった。」
カルディー「あれ・・・?なんで皆かたまっているのさ?」
ナ「しばらくして仕事が開始した。エリックはサティの隣にいた。」
エリック「ん・・・?どうした、サティ。」
ナ「いっぽう、山の尾根ではパトリックが苦戦していた。」
貨車達「引っ張れ!!」
パトリック「黙ってくれよ!!」
ナ「だが、そんな言い争いをしている間に貨車達がパトリックの連結器が外れてしまった。」
貨車達「走れ走れぇ!!」
ナ「貨車達はものすごいスピードで坂を下っていく。サティはそれに気づいた。」
エリック「あれ・・・?なにか来た・・ぞ・・・?」
サティ「・・・って、私ぃぃぃぃぃぃぃ??」
ナ「機関士は全速力でバックさせた。貨車達はサティに激突した。前にはゴッドレッドがいた。サティの機関士はブレーキをかけた。だが、ブレーキの利く距離が足りないため、ゴッドレッドに後ろから激突した。」
激しいクラッシュ音。
ナ「すぐエリックが駆けつけたが、2台は酷い状態だった。デュノワールをカルディーが連れてきた。」
カルディー「ぅっわ〜、酷い事になったなぁ。」
エリック「あ〜、修理工場に直行だな、この2台。」
ナ「その残骸は片付けられ、ゴッドレッドとサティは修理工場に直行された。」
エリック「あ〜あ、ど〜しよう、これ。」
カルディー「秘密にしておくか?」
エリック「まずい事になりそうだな・・・。」
ナ「2台は夜までその調子だった。」
このお話の出演は、マイク、フォックス、ヴィクター、アダムズ、アラリック、フォレット、デュノワール、エリック、カルディー、ゴッドレッド、パトリック、そして、サティでした!
 

ついてないメービス

 投稿者:0ー6ー0  投稿日:2008年12月 3日(水)21時36分17秒
  メービスは石切り場で働く女の子だ
彼女はよくトビーと一緒に働く
ある日メービスは本線の給炭所まで石炭を運んでいた
ゴードンの丘に来た時前からディーゼルが駆け下りてくるではないか
「ディーゼル!止まってー!」
しかしディーゼルは止まる事が出来ずそのままメービスに向かって突っ込んできた
ディーゼルとメービスは脱線してしまった
「ごめんよメービス、貨車どもが連結を振り切ったおかげで丘を滑り落ちてしまって」
幸いハーヴィーが近くで仕事を終えたところだったのですぐに元に戻す事が出来た
ディーゼルは車輪がすり切れてしまったので工場に運ばれたがメービスにはまだ仕事がのこってる
ところが丘を登ろうとしてもちっとも前に進まない
「ちょっと!今度は何?」
「さっきぶつかったショックでエンジンの調子が悪くなってるんだ」
メービスの疑問に機関士が答えた
すぐにエドワードが来てメービスを押してくれた
しかしメービスはエドワードに礼も言わずにそのまま走っていった
ここでまた問題が起こった
急な下り坂でメービスの車輪が空回りしたのだ
「止めてー!誰か止めてー!」
その先ではモリーが止まっていた
さっきディーゼルの連結を外した貨車が脱線していたのでロッキーと片付けていたのだ
そして大変なことが起こった
メービスが追突してロッキーとモリーを巻き込んで脱線したのだ
幸いけが人は出なかったがロッキーが横倒しになってしまい元に戻す事が出来ない
「あーあ、きょうはついてないな」
すると前方から長い貨車を引いたマードックがやってきた
「お願い、助けて!」
メービスは警笛を鳴らしたがマードックはそのまま走り去ってしまった
「そんな、このまま放っておかれるのかしら」
しかしマードックはメービスの警笛をちゃんと聞いていた
ウェルズワース操車場でボコとすれ違い様
「事故が起こったよー」
と伝えて走り去った
すぐにボコは作業車を取りにいった
そして現場に駆けつけると作業員がロッキーに鎖をつないでもう片方をボコの連結器につないだ
ついにロッキーを線路に戻す事が出来た
だがメービスはまだ給炭所に石炭を届けなければ行けない
メービスは大急ぎで走り出し、時間ギリギリで給炭所につく事が出来た
石切り場に戻ると監督官がメービスにいった
「今日は大変だったな、すぐにエンジンを直してやろう、それから、洗車もしてくるといい」
メービスは嬉しくて、何も言えなかった
このお話の出演はディーゼル、エドワード、ロッキー、マードック、ボコ、そしてメービスでした
 

セーフティと雪

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年12月 2日(火)21時53分17秒
  OP:「winter wonderland」
ナ「ソドー島は昨晩、大吹雪に襲われた。最悪な事にケビンとビクターは4週間前から修理工場入りしていた。」
ハット卿「困ったなぁ・・・。たしか今日、雪かき用の機関車が来るはずだが・・・。」
ナ「突然、大きな音でブレーキがかかった音がした。」
???「さっき俺を呼びました??」
ハット卿「確か名前は・・・。」
???「セーフティですけど・・・。」
ハット卿「早速だが、雪かきをしてくれんか?」
セーフティ「了解!!」
ナ「一方、ナップフォードの機関庫の所より離れた所にある機関庫では、なんと、機関車達が下敷きになっていた。」
アダムズ「げ・・・。寒ぃ・・・。おまけに痛ぇ・・・!」
カチュア「誰かぁ〜っ!!」
アダムズ「おいおい、わざわざ絶叫しなくてもいいじゃんか・・・。」
ナ「アダムズの隣にいたヴェルモーレは想像以上に酷かった。屋根は潰れ、車体は凍り、挙句の果てに車輪はポッキリ割れている。」
ヴェルモーレ「さ、寒い〜・・・。」
ナ「ハンクは、雪かきみたいなのが着いてたので、除雪作業をしていた。セーフティは絶好調だ。おまけに、雪と格闘(?)していた。」
セーフティ「どけどけぇぇぇぇぇ〜っ!!機関車の御通りじゃぁぁぁっ!!」
ナ「セーフティは調子に乗りすぎて、凍った池に落ちていった。」
セーフティ「ぅぬわっっ!!つ、冷てぇぇぇぇぇっ・・・!!」
ナ「機関士は助けを呼びに行った。修理が終わったケビンとビクターに、トップハム・ハット卿はやって来た。」
ハット卿「セーフティが事故をおこした。大至急救助に行ってくれ。」
ケビン、ビクター「分かりました!」
ナ「セーフティは重い機関車なので時間が経つと共に沈んでいっている。ケビンとビクターがやって来た。」
ケビン「わ!?大丈夫か!??」
ナ「2台はセーフティを助け出した。トップハム・ハット卿がハンクに乗ってきた。」
ハット卿「セーフティ、お前は辛抱強さを学んだほうがいいな。」
セーフティ「はい・・・。」
ナ「それからセーフティは修理された。セーフティは、スコットランド北部出身なのだ。」
このお話の出演は、ケビン、ビクター、アダムズ、カチュア、ヴェルモーレ、ハンク、そして、セーフティでした!
  おまけ
手持ちキャラの声優のイメージが決定しました。シャットは真田アサミさん、ピップはロザン宇治原さん、エマは結局、ダンディ坂野さんに決まりました。
 

ファーガスのゆううつ

 投稿者:ヒューイット  投稿日:2008年12月 2日(火)16時32分3秒
編集済
  きかんしゃトーマス「ファーガスのゆううつ」と言うお話
(曲:「ビルとベンとファーガス」のオープニング後(アメリカ版))
ナレーター「トーマスと、牽引車のファーガスは、友達同士だ。ファーガスはいつでも、セメント工場のみんなと、よく写真をとってもらうのが、好きだった。」
(曲終了)
ナレーター「ある日、ボックスフォード公爵夫妻がまた、やってきた。公爵は、写真を撮ることが大好きだ。しかし…。」
(曲:「いだいなエドワード」で公爵夫妻がソドー島にやってきたときの曲)
公爵「私はあそこも撮りたい、スペンサー。」
スペンサー「お任せを!。」
(曲終了/スペンサーのテーマ(第8シーズンver))
ナレーター「スペンサーは分からなかったが、彼の行きたい方向へと目指した。」
(曲終了)
ナレーター「スペンサーは、セメント工場へとやってきた。」
スペンサー「何だここは…。」
公爵「だって見なさい。工場とはいえ、機器は少ないし、自然が多少残っている。それに…。」
ナレーター「公爵は窓を開けた。すると…。作業員達の人だかりが出来ていた。」
公爵「今日は、記念撮影の日だからな。」
作業員A「あんた達、何処から来たんだ!。」
作業員B「今日は記念撮影の日なんだから、邪魔しないでくれ!。」
スペンサー「何っと失礼な…!!。」
ナレーター「そこへ、ファーガスがやってきた。」
ファーガス「何の騒ぎなんだ!みんな、きちんとしない‥。」
作業員A「それどころじゃないんだファーガス、変梃な機関車が、カメラマンを連れてくるトーマスの線路を塞いでるんだ!。」
公爵「あー、申し訳ない、私はボックスフォード公爵だ。トップハム・ハット卿とともに、今日の危険撮影に飛び入りをしようと…。」
ナレーター「作業員達は、驚いた。」
作業員「何だぁ…すいません。」
ファーガス「とんだ、大間違いを…。」
公爵「いやいや、こちらこそ。」
ナレーター「スペンサーは、自分より礼儀正しいファーガスに、ムッとした。」
(曲:「トーマスにはあつすぎる」でトーマスがマッコールさんの農場を出たときの曲)
ナレーター「その頃、トーマスはカメラマンを乗せて、セメント工場へと向かっていた。」
トーマス「早くしなきゃ!ファーガスや他のみんなが待っているんだ!!。」
機関士「トーマス〜!そんなに速く走らなくても、カメラマンはちゃんと撮ってくれるよ。」
ナレーター「トーマスが、セメント工場へと入ってきた。するとそこには、スペンサーがいた。」
(曲終了)
トーマス「スペンサー!こんなところで何をしてるんだ?。」
スペンサー「あぁ、トーマス君か、僕は公爵夫妻と共に、この凡人どもや機関車もどきと、記念撮影を撮るのさ!。」
ナレーター「それを作業員達は、腹を立てた。撮影の準備が出来た。カメラスタンドが線路に立つと、カメラマンはシャッターを押そうとした。すると…。蒸気が吹き上がった。」
カメラマン「あぁっ!これでは撮影が出来ない…。」
ナレーター「ようやく、蒸気が収まった。」
スペンサー「ファーガス!君だな?こんなことをして‥。」
ナレーター「みんなが、腹を立てた。監督も同じだ。」
監督「ファーガス、何でこんなことをしたんだ!!・・まぁ今後詳細が分かり次第、君を移す。それまで、ナップフォード機関庫にでも居なさい。」
ファーガス「はい‥。」
ナレーター「ファーガスは、寂しかった。でも、本当彼があげた蒸気ではなかった。スペンサーだ。」
(曲:「ファーガスときそく」でファーガスと機関士が隠れる場所を探しているときの曲(アメリカ版))
ナレーター「ファーガスは、悲しそうに丘を登った。すると反対から、マティスとカノンが降りてきた。二人は彼らの会話を、耳にした。」
機関士「おまえのせいじゃないって!きっとスペンサーさ!。」
ファーガス「そうは言っても、証拠がないんじゃ何も言えないよ…。」
(曲終了)
ナレーター「二人はすぐに、トーマスの所へ、走っていった。」
(曲:「トーマス、だいかつやく」でトーマスが夜の石切場に泊まった時の曲)
ナレーター「知らせを聞いたトーマスは、一晩中ファーガスのことで頭がいっぱいで、眠ることが、出来なかった。」
機関士「心配するなトーマス、明日、トップハム・ハット卿に話せば、上手くいくさ。」
トーマス「だと、良いんだけど…。」
ナレーター「翌朝、トップハム・ハット卿がやってきた。」
(曲終了)
ハット卿「分かった。だが良い機会がある。スペンサーが蒸気漏れをして、操作場に泊まっている。」
トーマス「フフッ・・スペンサーらしいや・・・。」
ハット卿「だが肝心のファーガスが見つからない。トーマス、すぐファーガスを探しに行ってくれ。」
トーマス「了解!。」
(曲:「ファーガスときそく」でファーガスが待避線にいたときの曲)
ナレーター「そのファーガスは、ウェルスワース駅の側線にいた。彼はまだ、悲しかった。その時だった!。」
ファーガス「トーマスだ!。」
トーマス「ファーガス!良かった!あちこち君を捜していたんだよ?。」
ファーガス「ご免、けどもう、セメント工場には戻れないよ。だって、みんなの記念写真を台無しにしたんだから…。」
トーマス「そうじゃないんだ!それは君じゃなくて、スペンサーの仕業だったんだ!。」
ファーガス「えっ?本当に?。」
トーマス「もちろん!。」
(曲:「ファーガスときそく」でトーマスがファーガスを引っ張っているときの曲(アメリカ版))
ナレーター「ファーガスは、気分が良くなった。トーマスは、ファーガスを引っ張って、ナップフォード駅へ向かった。駅では、トップハム…ハット卿と公爵が、待っているのだ。」
(曲終了)
ハット卿「ファーガス、トーマスからすべて聞いたぞ!。」
ファーガス「ご免なさい・・。」
ハット卿「何、謝る必要もない。スペンサーに別の仕事を与えるから、おまえは明日、セメント工場に戻りなさい。」
ナレーター「トップハム・ハット卿は、公爵を見た。彼はうなずきかえした。」
(曲:「ファーガスときそく」のエンディング前(アメリカ版))
ナレーター「今度は、無事に写真が撮れた。ファーガスはとても、幸せだった。」
このお話の出演は、トーマス、スペンサーそしてファーガスでした。
エキストラ
ゴードン:慌てているトーマスの横を通過
ジェームス:同上
マティス:カノンを引いてファーガスとすれ違う
カノン:マティスの後ろにいる
 

シャットと貨車達

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年12月 1日(月)21時07分47秒
編集済
  ナ「ソドー島は、忙しい。特に、助っ人の機関車が来るまでは。そこで、マードックに匹敵する超大型機関車が到着した。」
ハット卿「これはシャットだ。」
アダムズ「・・・って、想像以上にでっけ〜な〜・・・。」
クロムフォード「毒舌家か、お前。」
ナ「ボディは黒で、動輪が5個もあった。」
シャット「おおげさだ・・・(汗)。」
ナ「シャットは、暇なので停車していた。近くに、さっきまで貨車を押していたトーマスが停車した。」
トーマス「・・・ところで君は誰だい?」
シャット「シャットだけど、何か用あるのか?」
ナ「シャットの後ろにいた貨車達が騒ぎ出した。」
貨車達の台詞。(まあ、考える事できなかったので、端折るけど〜)
シャット「黙れよ!!て言うかお前らロリコンか!」
ナ「シャットは貨車達を連結させると、港を出て行った。また、貨車達が騒ぎ出した。」
貨車達「そらそら・急げよ・鈍感機関車・はーやく・しないと・遅れるぞぅ!」
シャット「いい加減にしろ!このロリコンめ!」
ナ「シャットはそのまま前進した。だが、丘の頂上に着くと貨車達はシャットを押し、スピードをあげていった。」
貨車「どうだー、着いてこれるかケッケッケ〜!」
シャット「もう限界だ・・・!」
ナ「シャットは凄いスピードで丘を降りた。だが、下にはピップがいた。信号が故障していたからだ。正面からシャットがやって来た。」
ピップ「んなああああああああ!!ヘルプぅぅぅぅぅ!!」
ナ「信号士はポイントを切り替えた。そこにはアダムズとフェリーボッグがいた。」
アダムズ「え・・・?なんか来たんですけど・・・。って、ほのぼのしてられるかぁぁぁあぁ!!」
フェリーボック「バックバック!!」
ナ「2台はバックした。シャットはポイントが切り替わったと同時に、ウィフの貨車に突っ込んでいった。」
激しいクラッシュ音。
ナ「ウィフは何が起きたのか分からなかった。前方には貨車があった。そう、シャットはそのまま貨車にぶつかり、激しく大破していた。だが、酷い状態だ。ボイラーとランボートは分離し、車体は2分割し、バンパーと車止めと機関室は潰れ、炭水車は木っ端微塵だ。すぐフラミーとロッキーがやって来た。」
ロッキー「また、偉い派手にやってなぁ。」
フラミー「シャット〜!大丈夫か〜?・・・な訳ないか・・・。」
ナ「そのまま片付けが開始された。シャットは修理工場に運ばれ、残りはフラミーが片付けた。その夜、アダムズの機関庫にハット卿が入ってきた。」
ハット卿「シャットは明日、工場から戻るそうだ。」
このお話の出演は、アダムズ、クロムフォード、トーマス、ピップ、フェリーボッグ、ウィフ、ロッキー、フラミー、そして、シャットでした!
 おまけ
手持ちキャラの声優のイメージが決定しました。フラミーは石塚英彦さん、フォトロックは塩屋浩三さん、カチュアは三石琴乃さん、バスター(機関車)は堀川亮さんに決まりました。・・・という訳で、失礼します。
 

女が男を買う時代

 投稿者:CEO付き添い  投稿日:2008年12月 1日(月)11時43分45秒
  リアルにそんな時代なんだろうね。
やる事は風俗と変わんないし。
男でも仕事=SEXが成り立ちます。

ココで社長令嬢に俺の半日を10万円で買ってもらってる。

http://b.b3jb7m8igq.kasajizo.com/

 

まさや死ね

 投稿者:騰浪  投稿日:2008年11月28日(金)15時25分7秒
  まさやを見るとイラつく!
耳から血ィ出せや!
そんで自殺しろバーカ!
 

まさやの馬鹿

 投稿者:騰浪  投稿日:2008年11月28日(金)15時23分26秒
  まさやのバーカ!
俺のことを散々なめやがって!
崖から落ちて死ねやバーカ!
体燃えろバーカ!
 

アダムズを探し出せ

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年11月26日(水)14時35分14秒
  では、前々回の続きから・・。
ナ「機関車達は島中を探し回っている。アダムズが行方不明になったからだ。ウィフは、こうなっている事も知らずに仕事を続行している。ヴェルモーレとフレイディーは、途中から入って捜索している。ビクターが呟いていた。」
ビクター「訳分かんね〜・・。」
ケビン「いつまで繰り返すんだよ、それ・・。」
ナ「一方、アダムズは洞窟の中にいた。アダムズの車輪はまだ回転している。」
アダムズ「いつになったら出られんだ・・!ああああああ、1ヶ月も経ってんのに一体ど〜なってんだ!??」
ナ「ヴェルモーレは何故か探すどころかボディの色を塗り替えていた。横を、サンダルフォンが通り過ぎていった。」
サンダルフォン「ぎゃあああああああ!!やっぱあの駅に行くんじゃなかった!!」
ディーゼル10(声優が前の人になっている)「待て待てぇぇぇぇぇぇぇ!!」
ナ「ヴェルモーレは出発した。上にはハロルドとジェレミーが飛んでいた。何故かハンデル・ブラウン卿もいる。」
ブラウン卿「アダムズゥゥゥゥゥゥ!!どこに行ったのだぁぁぁぁぁ!!」
ジェレミー「いくらなんでも大声ださなくても・・・。」
ハロルド「響くから・・・。」
ナ「ヴェルモーレは捜索しているが、徐々にスピードが落ち、そのままバックしていった。
結局、ヴェルモーレも探索しなければいけない羽目になった。一方、ヴェルモーレは、機関庫の奥にいた。何かが原因で、号泣してるのだ。カチュアが機関庫に戻った時、隣で泣いているヴェルモーレに気づいた。そのまま、奥までバックしていった。」
カチュア「どっ・・・どうしたの?」
ナ「カチュアはまた、話しかけた。」
カチュア「そんなに仲がいいのね・・・。」
アダムズ、なにかにきづく。
アダムズ「んんん〜?誰か俺の事噂したよ〜な・・・。」
カチュア「・・・。行こ?私が傍にいてあげるから。」
ナ「2台は出発し、ある場所に到着した。アダムズはある物を発見した。」
アダムズ「ん?なんで線路がこんな所にあるんだ?」
ナ「アダムズの機関士が調子に乗り始め、石炭を大量にいれた。アダムズは進むどころか沈んでいった。レールに車輪がつくと、猛スピードで突っ走った。」
ドカン!!
アダムズ「・・いって〜・・。」
ナ「アダムズは線路を走っていった。到着した所は、ヴェルモーレの正面だった。停まったときに、ロッドが壊れていた。石炭もなかった。」
アダムズ「やっと出れ・・・、ヴェルモーレか?」
ヴェルモーレ「・・アダムズ・・・・・。」
choo-1「あららららら??なんかジャンル変わってたよな、一瞬?」
アダムズ「・・・・おいおいおいおい!??なんで号泣(?)してんだ??」
カチュア「仲いいわね、この2人・・・・。」
ナ「3台は機関庫に帰っっていった。アダムズはその後、修理工場に運ばれた。」
このお話の出演は、カチュア、ヴェルモーレ、ウィフ、サンダルフォン、ビクター、ケビン、ディーゼル10、ハロルド、ジェレミー、そして、アダムズでした!
 

イングランドの鉄道

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年11月25日(火)17時30分7秒
  あ・・・。順番間違えた・・・。とりあえず、本編に・・・。中間って事で・・・。まあ、どうぞ・・・。
ナ「ソドー鉄道はいつでも忙しい。ある2台のもとの、トップハム、ハット卿がやってきた。」
ハット卿「えーと、お前達、今日はイングランドの鉄道で働いてくれ。」
アダムズ「そう行きたいところですけど、イングランドの鉄道の局長が残酷なので次々に蒸気機関車がスクラップにされているという噂が・・・。・・・って、行ってるそばからいね〜し!」
ヴェルモーレ「そろそろ行く・・?」
アダムズ「そーするか・・・。(疲)。」
ナ「2台が着いたのは、正午頃だった。2台は給水以外停まる事もなく働いた。そこに、セレブリティーとフライング・スコッツマンもいた。2台は帰っていった。アダムズの機関士が帰ってきた。」
機関士「・・・・・・・・・・・・・・・。(秘)。」
アダムズ「ナイスアイディア〜!ヴェルモーレ、行くぞ〜!」
ナ「2台はディーゼル機関車しか働かない駅だった。機関車を探してると何か音がした。」
ヴェルモーレ(心の声)「ひいいいいいいいいいい!!なななな何の音なの??」
アダムズ「蒸気機関車の音か・・?」
ナ「また、音がした。」
アダムズ「誰かそこにいるのか?」
機関車A「あなたはソドー鉄道の所に機関車ですか?」
アダムズ「あ、あぁ・・。」
ヴェルモーレ「そうよ!」
機関車B「あああああ、よかった〜・・・。」
???「私はカチュア。後ろにいるのはバスターです。」
アダムズ「で、何をしてるんだ?」
カチュア「逃げ出す・・所です。」
アダムズ「な、何でだ?」
バスター「スクラップにされるからなんだ・・・。」
アダムズ(心の声)「誰かと同じパターンだ・・。」
アダムズ「・・・よし!すぐ助けてやるぞ!」
ナ「2台の乗務員は、その準備をした。準備が終わると、2台はその線路に向かった。」
アダムズ「ちゃんとつかまって(?)いろよ!」
ナ「見張りのディーゼル機関車はいなかったので、あっさり脱出した。」
アダムズ「ああ〜、声かけられるかと思った・・!」
ナ「4台は機関庫に行った。着いたのは、朝だった。」
ナ「機関庫に戻ると、サンダルフォンが何かいった。」
サンダルフォン「なんといおうか・・・。機関車を追加してくれませんか?それも、蒸気機関車がいいから・・・。」
アダムズ「ぴったりなのがいるぞ。俺らがイングランドの駅で見つけたカチュアとバスターだ。」
ハット卿「その事は機関士から聞いてるよ。今修理工場から出てきたそうだ。」
ナ「2台は仲間に加わった。アダムズは正直、焦ってたけど。」
このお話の出演は、アダムズ、ヴェルモーレ、セレブリティー、フライング・スコッツマン、サンダルフォン、カチュア、そして、バスターでした!
 

行方不明のアダムズ

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年11月24日(月)09時51分15秒
編集済
  あ・・・。ちょっと前の題とかぶった・・・。
場面:どこかの機関庫
ナ「アダムズとフレイディーとヴェルモーレは余りの機関庫にいる。アダムズはヴェルモーレの側近的な存在だったが、ここ1ヶ月も戻ってこない。」
ヴェルモーレ「アダムズ、早く戻ってこないかなぁ・・・。」
フレイディー「そうね・・。まぁ、彼の事だし・・。」
ナ「実はアダムズはどこかの川に転落し、ずっと行方が分からなくなっているのだ。今回はその時の話をしよう・・・。」
場面:1ヶ月前の機関庫
ナ「3台とも、夜遅くまで仕事をしていたので寝過ごしていた。奇妙な音でアダムズは目が覚めた。」
アダムズ「あれっ・・・。何この音・・・。ふああぁぁ・・・。・・・・・・・・って、いつになったら停まるんだこの音?爆弾なんて事はないない・・・。・・・ええ??」
ナ「2台も目が覚め、ぞっとした。」
アダムズ、フレイディー、ヴェルモーレ「爆弾??」
ナ「機関士達はアダムズの車体の下に入った。」
機関士「あ〜・・・。多分爆弾だ・・・。ちょっと爆弾処理隊呼ぶわ。」
ナ「ハット卿が起きようとした時、電話が鳴った。機関士からだった。」
ハット卿「何だと?今日の運行シフトからアダムズを外して、代わりにサンダルフォンに行ってもらおう!」
ナ「しばらくして爆弾処理隊が到着した。機関庫の周りにはしきりがつけられた。」
アダムズ「あ〜やばいやばい!!(声の大きさを変えて)早く終われ〜・・・。」
ナ「そして、2時間後・・・。」
隊員「爆弾、撤去完了!!」
アダムズ・ヴェルモーレ、フレイディー「た、助かった〜・・・。」
ナ「その後、アダムズとヴェルモーレは仕事の為、ロンドンに行く事になった。そこには、いろんな機関車がいた。ここイングランドの鉄道は、局長が残酷なため、蒸気機関車が次々にスクラップにされていた。仕事が終わると、帰っていった。アダムズの連結器に亀裂が発生しかけていた。だが、坂に着くとトラブルが発生した。アダムズの連結器が外れ、乗務員2人はびっくりして転び落ちた。アダムズは今までに経験した事もないスピードで降りていった。」
アダムズ「おわああああああああああっ!!」
ナ「だが、前方に急カーブがあった。アダムズは曲がりきれずに川に転落していった。」
ヴェルモーレ「ア、アダムズ!?いったいどこに・・・!??」
ナ「その後、アダムズの捜索が開始されたが結局見つからなかった。それが1ヶ月繰り返され、今に至っている。トップハム・ハット卿がやってきた。」
ハット卿「お前達も捜索してくれ。大勢で探したら何とかなるだろう・・・。」
ナ「アダムズは見つかるのか?この続きは次回にしよう・・・。」
このお話の出演は、フレイディー、ヴェルモーレ、アダムズでした!
 

最速のトーマス

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年11月22日(土)21時32分4秒
編集済
  OP曲:強いぞ!(英語版)
ナ「機関車トーマス 最速のトーマスというお話」
曲終了
ナ「ゴードンはティッドマス機関庫にいた。横にアダムズが停車した。」
ゴードン「はぁ・・・・。悪い日がやってきたぜ・・・。」
アダムズ「どーしたんだよ、ゴードン。過去に何があった。」
ゴードン「トーマスが最速になる日が来たんだ・・・!」
アダムズ「????????」
ナ「アダムズはちんかんぷんだ。港にトーマスが到着した。ジェットエンジンを積んだ貨車を空港に持っていくのだ。途中でアダムズに出会った。」
アダムズ「トーマス、いっっがいとのろまな物体運んでるな〜!」
ナ「トーマスは怒った。前方にクリスティがいた。彼女は線路を修理していた。クリスティは気分転換にクレーンを反対方向に動かした。ジェットエンジンのスイッチが入ったのだ。いったんブレーキをかけ、点火されるのを待った。トーマスは凄いスピードで走り去った。」
クリスティ「な、何があったの??」
ナ「そのころトーマスは約マッハサイバースピード程度の速さで走り抜けていった。立ち往生しているヴェルモーレや側線にいたフローラや客車を牽引しているリリスはこんなに速く走る機関車なんて見た事がない。皆、びっくりだ。今現在スペンサーよりも速く走っているショートがいた。」
ショート「多分、俺が島さいー・・。」
トーマス「ヤッホッホ〜!!」
ショート「どーなってんだ!??they got me〜・・。」
ナ「トーマスは空港に到着した。ショートは機関庫で潰れていた。」
ショート「ああああ〜・・・。」
アダムズ「おーい、どーしたんだ、ショート・・。・・・つーか俺の役目地味なのばっかりだし!!誰かやめてくれ〜!!」
ナ「結局ショートは深夜までその調子だった。」
アダムズ「ああああ〜!!」
アダムズ、何絶叫してんだよ・・。
このお話の出演は、ゴードン、アダムズ、クリスティ、ヴェルモーレ、フローラ、リリス、
ショート、そして、トーマスでした!
ED曲:正しくやろう(英語版)
  おまけ
手持ちキャラの声優のイメージが決定・・・。カルディーは緑川 光さん、クリスティは真田アサミさん、パトリックは結局塩屋浩三さんに決まりました。
 

クレーン機関車のクリスティ

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年11月20日(木)21時14分8秒
編集済
  このお話は「クレーンのハーヴィー」を基にして製作したものです。
OP曲:トーマス、君こそリーダー(英語)
ナ「機関車トーマス 『クレーンのクリスティ』・・と言うお話。」
曲終了
ナ「ソドー島の機関車は日夜忙しく働いている。クランキーが機関車を降ろしている。それはハーヴィーと同じく、重たい。」
ハット卿「これはクレーン機関車のクリスティだ。」
アダムズ「・・・・・・・・(きょとんとしている)。」
ナ「ハーヴィーと同じく、得意な事を披露する予定があった。ナップフォードにある機関庫では、殆どがクリスティの噂をしていた。」
スティーブ「クリスティってなんか変わってるよな。」
サンダルフォン「あれ、機関車なのか全く分からん格好だしな〜。」
ショート「客車引っ張れるのか、あれ・・?」
ナ「その日の夜、アダムズとヴェルモーレとハーヴィーが機関庫を抜け出し、クリスティの所にいった。」
クリスティ「皆、冷たい・・・。」
アダムズ「心配すんなって。」
ヴェルモーレ「最初はあんな風なんだから・・。」
ハーヴィー「実は僕の時も似たパターンでね〜・・・。」
ナ「そういうと3台は機関庫に戻っていった。翌日、クリスティは寝不足で、動く暇もなかった。一方、ジンティーは貨車の悪戯に手を焼いていた。」
貨車「押せ押せ〜!!どんどん突っ走れぇ〜い!!」
ジンティー「うわぁぁぁ、助けてェ!!」
ナ「前方には沼があった。ジンティーの機関士はブレーキをかけた。スピードは上がっていく一方だ。ジンティーは沼に落ちてしまった。」
ジンティー「むおぉぉっ!!し、しまった・・!」
ナ「貨車達も脱線した。風が強かったので、ジンティー全体が傾いた。トップハム・ハット卿がその知らせを伝えに、クリスティの所へ走った。」
ハット卿「機関車が脱線した。お披露目のために汚したくないのだが大至急行ってきてくれ!わしはセダンでそちらにいく!」
クリスティ「分かりました!」
ナ「その事故現場へ向かった。クレーンで沈みかけているジンティーを持ち上げた。・・・・・あっという間にジンティーを線路へ戻した。監督官(多分違うと思う)達は関心して見ていた。」
ハット卿「すばらしかったぞ。今日から晴れてソドー鉄道の一員だ!」
ジンティー「あ・・・あの〜、君はいったい・・・?」
クリスティ「私はクリスティよ!」
ナ「機関庫ではちょっと違う噂を耳にした。」
サンダルフォン「よくやったじゃないか!」
ショート「せーの、」
機関車達「クリスティ、ソドー鉄道へようこそ!」
このお話の出演は、クランキー、アダムズ、スティーブ、サンダルフォン、ショート、ハーヴィー、ヴェルモーレ、ジンティー、そして、クリスティでした!
ED曲:機関車の気持ち(英語版)
 

ジンティーとパッグ

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年11月19日(水)21時04分48秒
  ナ「ソドー島に前に働いていた機関車が戻ってきた。2台ともボディは黒をしていた。アダムズが停車すると、アダムズは動揺しかけた。」
ジンティー「僕はジンティー。」
パッグ「僕はパッグ。よろしく!」
アダムズ「俺はテンダー機関車のアダムズだ!」
ジンティー「ところで後ろにいる機関車はいったい誰だい?」
ヴェルモーレ「わ、私はヴェルモーレ。よろしくねっ!(焦)」
ナ「2台は行ってしまった。」
ジンティー「ど、どうする・・・?」
パッグ「そ、そりゃあ誰か手伝うとか・・。」
ナ「2台は適当な所に行った。最初はブルーベルとプリムローズが働いている支線だ。」
ブルーベル「あ、ジンティー??」
ジンティー「とりあえず何か手伝おうと・・!」
ブルーベル「こっちはいいよ。とりあえず1台で働いてる機関車の方に行ってみたらどうかな・・?」
ナ「2台はウィフの所に向かった。」
ウィフ「今日はゴミが多いなぁ・・・。早く他の機関車が来ないかなぁ・・・。」
ナ「見事にその願いが的中した。ジンティーとパッグだ。」
ジンティー「手伝おうか?」
ウィフ「ありがとう!ちょうど誰か来ないかなぁと思ってたんだよ!」
ナ「3台は出発した。だが、ジンティーとパッグのほうの貨車はなんともなかったが、ウィフの方の貨車は、悪戯を企んでいた。ゴードンの丘の頂上に着くと貨車はウィフを思いっきり押し、ブレーキを壊し、機関士と助手を突き飛ばすと、凄い勢いで下り下りた。」
ウィフ「た、助けてくれェェェェェェェェ!!」
貨車達「いけいけー!!」
ナ「だが、先の線路にはエミリーがいた。だが、貨車達はエミリーに激突し、乗務員2人を突き飛ばすと、そのまま走り続けた。」
エミリー「誰か止めてぇぇぇぇぇぇぇっ!!」
ナ「エミリーは半狂乱になりながらも叫んだ。前方にはマードックがいた。信号士はポイントを切り替えた。・・・すれすれ、セーフ。」
貨車A「いけいけぇ、どんどん走れぇぇ!!」
ナ「前方に長い貨車の列を牽いているアダムズとヴェルモーレが走っていた。」
ウィフ「うわぁぁぁぁ助けてぇぇぇぇ!!!」
エミリー「ぶつかるぅぅ!」
ナ「間一髪で別の線路に入った。」
ヴェルモーレ「な、何だったの、今の!??」
アダムズ「さっきのエミリーだったよな。なんか凄い表情してたし・・・。気のせいか??」
ナ「貨車達はどんどんスピードを上げている。ネビルの横を通り過ぎていった。」
ネビルの汽笛「ピーッ、ピー!」
ナ「しかし、危険が迫っていた。その先には前に崩れた橋だった。だが、工事中なので大変な事になる。だが、このことを知っていたので、グレート・ウォータートンに続く道に入っていった。急カーブがあったので、エミリーとウィフはそのまま転落していった。」
ウィフ「・・・おぅえっ・・・。」
エミリー「や、やっと停まった・・。」
ナ「しばらくして、ジンティーとパッグが到着した。」
ジンティー「うっわー、なんという惨状だよ・・・。」
パッグ「お、誰か着たぞ!」
ハーヴィー「こんどはなんだ・・・?」
ナ「エミリーとウィフを助け出すと、修理工場に直行された。すぐそこにアダムズが停車した。」
アダムズ「ジンティーとパッグっていったよな・・・。今夜俺達の機関庫に来ないか?2台とも寝るとこないだろうし。」
ナ「3台は機関庫に直行した。」
このお話の出演は、アダムズ、ヴェルモーレ、ブルーベル、プリムローズ、ウィフ、エミリー、マードック、ネビル、ハーヴィー、そして、ジンティー、パッグでした!
 

ソドー島の大反乱(その2、5)

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年11月17日(月)21時01分39秒
  2,5ってなんだ・・・。なんだこの少数シリーズ・・・。
ナ「アダムズは急いである場所にむかった。そこには、半泣きしていたリリスがいた。」
アダムズ「・・・・・(失望)。」
ナ「アダムズはその後何かを積んだ貨車を牽く仕事があった。アダムズとヴェルモーレは、
目的地の建設中の駅に向かった。最悪なルートだった。それは、ゴードンの丘だった。アダムズは信号が故障していたので、しばらく足止めされてしまった。ヴェルモーレはゴードンの丘を登っていた。」
ヴェルモーレ「はぁ、はぁ・・・。も、もうちょ―・・。」
ズガン!!!!シュウ〜・・・・。
ナ「ヴェルモーレはストップし、ボイラーの中で何かが爆発し、黒煙をあげた。一方アダムズは信号が直ったのでゴードンの丘にさしかかっていた。ヴェルモーレの機関士はしばしば考え、汽笛を鳴らした。」
ヴェルモーレの汽笛「ポオォォォォォォ〜ッ!」
アダムズ「・・・ヴェルモーレの汽笛じゃないか?いったい何があった?」
ナ「アダムズは慎重に走った。ヴェルモーレの貨車の手前で停車し、ヴェルモーレを貨車ごと押し上げた。無事、駅に着いた。2台は操車場にいった。すると、あるディーゼル機関車がいた。」
アダムズ「・・・ヒューロンじゃないか??なんかデジャビュっぽいんだけど。」
ナ「一方駅は完成寸前だった。ハンクが貨車を押して到着した。だが、ハンクの通った線路は車止めがあった。貨車は車止めを突き飛ばし、ついにっ・・・!」
ドスンッ!!グラッ・・・。ド〜ン!!
ナ「貨車は線路を塞ぎ、向こう(高山鉄道)の線路を塞いでしまった。」
ハンク「しまった・・・!」
ナ「ハンクは走り出した。急にある事を思い出したからだ。線路には、フラミーがいた。」
ハンク「・・・ちょっといいかな・・・?」
フラミー「なんだい?」
ハンク「建設中の駅で事故が起きたんだけど・・・。君の力が・・・。」
フラミー「すぐ行こう。」
ナ「2台は駅に向かった。到着するとすぐ、作業を開始した。大変だったけど、あっという間に作業が終わった。トップハム・ハット卿が、バートラムに乗ってやってきた。」
ハット卿「おおお〜、すごいじゃないか!君達は本当に役に立つ機関車だな!」
機関車達「ありがとうございます!」
ナ「トーマス達は機関庫に帰った。機関庫が元通りになっている。だが、アダムズ達はちがった。その時、アダムズが何かに気づいた。」
アダムズ「あれ?ティッドマ機関庫が何か広くなってるぞ?機関庫ももう2,3個増設しているし。」
ハット卿「スタンリー、ウィフ。これは君達の分だ。」
スタンリー、ウィフ「ありがとうございます、トップハム・ハット卿!」
ナ「こうして大変な仕事は幕を閉じた。」
このお話の出演は、レッド・アローン、グリーン・アロー、ディイル、ホリック、フラミー
、アダムズ、ハリー、バート、フェイク、バビル、ウィフ、アーサー、ランゲ、ドーソン、
ウェア、シェール、ソルティー、キャプテン・バックスター、ステップニー、ヴェルモーレ、エリザベス、オールド・スタックアップ、サンダルフォン、スプラッター、ドッジ、ウィルフレッド、カルディー、エリック、ディーゼル、ハンク、トーマス、ネビル、ブルーベル、リリス、スイドリーム、クロムフォード、レンピカ、ヒューロン、スタンリーでした!
 

ソドー島の大反乱(その2)

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年11月16日(日)21時46分4秒
  ナ「翌朝、結局アダムズとヴェルモーレは寝過ごしていた。誰かの警笛で目が覚めた。」
アダムズ「ぬぉわっ!!」
???「あの〜・・・。姉はどこですか・・・?」
ナ「突然、誰かが尋ねてきた。」
アダムズ「・・・俺さっき起きたばっかりでなぁ・・・。あと、誰?」
???「レンピカですけど・・・。」
ナ「彼のボディはスイドリームのボディの色が左右逆になったものだった。すると、スイドリームが正面に停車した。」
スイドリーム「やっと目を覚ましやがったですかぁ・・・、・・レンピカ、何故ここに??」
アダムズ「あ、一応俺話聞いといたんで、後はよろしく。ヴェルモーレ、行くぞ〜!」
ヴェルモーレ「え?何処に??」
アダムズ「ブレンダムの港だよ!」
ナ「2台は欠伸をかみ殺しながら港にいった。時間ぴったりで、間に合った。ソルティーがそれに便乗して何か声をかけた。」
ソルティー「おーい、2台ともなにやっているんだ?・・・あ、ひょっとして・・・(苦笑い)。」
アダムズ「んなわけあるかっつーの!!だいたい機関車なんかに・・・!」
ナ「クランキーが何かを降ろしていた。後ろからなにかが激突した。」
アダムズ「あいてっ!!」
ヴェルモーレ「きゃあぁ!!」
ナ「ヴェルモーレはさっきの激突で、炭水車の大半にヒビが入った。だが、アダムズはやばいことになってる。」
???「お前らはそれがお似合いだな。」
アダムズ「誰だよ、やったのは・・・。」
ナ「突然、別の所で、声がした。」
リリス「ぐはっ・・・!」
アダムズ「リリスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっぅぅぅぅっぅぅぅぅ!!」
ヴェルモーレ「ちょっ・・・。五月蝿いわよ・・・。」
ナ「アダムズの怒りの矛先はどこなのか?と言うことで続く・・・。」
 

ソドー島の大反乱1,5と2の間

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年11月15日(土)20時55分50秒
  ナ「機関車達はディイルのいる機関庫に来た。ソルティーが暗闇の中でネビルに声をかけた。」
ソルティー「おーい、ご同輩!元気か〜?」
ネビル「誰がご同輩だ!僕はテンダー機関車のネビルだ!」
ソルティー「え・・・?」
ナ「殆どの機関車は機関庫に集まっていた。それも、この時の為に用意していったのだ。ディイルがなにか話し始めた。」
ディイル「ヘンリーの森の所に、何か古い機関庫があるのを知ってるか?実は機関庫に幽霊がいるという・・・。石炭と汽笛を要求しているらしいのさ・・・。」
ナ「突然、ハンクが蒸気をあげた。ノーコンで、出発した。ヘンリーの森に着くと、幽霊の声がした。」
幽霊「石炭と汽笛をよこせぇ〜ですぅ〜・・。」
ハンク「うわああああああああー、幽霊が出た〜!引き返してくれよ〜!」
ナ「ハンクは、機関庫に一目散にバックして戻った。」
ウィフ「いったい何があったんだい?」
クロムフォード「幽霊か?悪霊か?」
ナ「その時、ブルーベルが何か言った。」
ブルーベル「・・・・・・・・と言う訳で、アダムズとヴェルモーレで行く事になったよ!」
ヴェルモーレ(心の声)「えええええええええええええええええええええ!??」
リリス「いってらっしゃい、2台とも!」
アダムズ「は?え?・・しょぉぉぉぉぉ〜がねぇな・・。」
ヴェルモーレ(心の声)「え?行くの??」
ナ「2台は、ノーコンで機関庫を出て行った。」
アダムズ「何この企画・・。」
ヴェルモーレ(心の声)「よりによってブルーベルにおしつけられるなんて・・・。」
ナ「ヘンリーの森に到着した。」
ヴェルモーレ(心の声)「絶対幽霊でそう!こ、怖い〜・・・。。」
ナ「すると、幽霊の声が聞こえた。」
幽霊「石炭と汽笛をよこせ〜ですぅ・・。」
アダムズ(心の声)「なんかこの声聞いた事あるよ〜な・・・。」
ヴェルモーレ(心の声)「ひいいいいいいいい!!も、もう駄目ぇぇぇぇぇ!!」
ナ「アダムズはいい考えを思いついた。」
アダムズ「うぅぅぅ〜・・・。うらめしや〜・・・。悪い娘(こと言います。)はいね〜がぁ・・・。」
ナ「機関庫の方で、悲鳴が聞こえた。」
幽霊というか機関車「きゃあああああああああああ!!お願いです、許してですぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
ナ「2台はこの声はと思い、機関庫へ向かった。そして機関庫の扉を開けると、ボディの右側がルビー色、左側がエメラルド色のテンダー機関車がいた。」
アダムズ「え〜と君は・・・。あ、いけね・・・。名前なんだっけ・・・。」
ヴェルモーレ「・・スイドリーム!?」
スイドリーム「べ、ベルクワード、お前なんでここにいるのです?」
ヴェルモーレ「性格がツンデレのとこは変ってない模様ね・・・。」
アダムズ「・・・で、どうする?機関庫に帰るか?」
スイドリーム「う、五月蝿ぇです、さっさと助けやがれです!」
ナ「3台は機関庫に帰った。」
アダムズ「た〜だいまぁ。実は彼女でしたぁ!」
クロムフォード「スイドリームじゃないか?」
スイドリーム「ひぃ・・・ジュネーブ、お前何故ここにいるのです?」
アダムズ「まあまあ、俺らそんな名前じゃないんだよ(笑)。」
スイドリーム「え・・・?」
ナ「新しい機関車、スイドリームが加わった。この後どうなるかは次回のお楽しみ・・・・。」
オクピーさん、ごめんなさい。ほぼネタが丸かぶりでした・・・!
おまけ
え〜と、今回登場したスイドリームの声優のイメージは、桑谷夏子さんに決まりました。
 

ソドー島の大反乱(その1、5)

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年11月11日(火)17時02分5秒
  1.5ってなんだよ・・・。
ナ「ハット卿は家の中を相変わらず歩き回っていた。」
ハット卿「どぉ〜おしよう・・・。とりあえず機関庫まで
エリザベスに・・・。」
ナ「・・・と関係ない場所で、アダムズを沼から出す作業
をしていた。そこに、本土に送り返されたはずのディーゼル機関車、
オールド・スタックアップが停車した。なんと、
新しい機関車も一緒だ。」
オールド・スタックアップ「・・・、あれれ?フラミーじゃないか?」
ナ「サンダルフォンが猛スピードで通りかかった。」
サンダルフォン「何だこの茶番劇ぃぃぃぃぃぃ!!」
ナ「後ろから、スプラッターとドッジがやってきた。
オールド・スタックアップがからかった。」
オールド・スタックアップ「ディーゼル10はいずこへ?」
スプラッター「ところでいずこってどういう意味なんだ?」
ドッジ「さあ・・・。」
ナ「そんなやりとりがあった同時刻に、登山鉄道では忙しかった。」
(曲:Busy!)
(曲終了/曲:Never,never,never give up)
ウィルフレッド「せっかくの楽しみがだいなしだぁ・・。」
カルディー、エリック「はぁー・・・。」
(曲終了)
ナ「一方ハンクは、ペンキの積んだ貨車を連結しようとしていた。
ディーゼルが後ろに来た。ディーゼルは貨車に体当たりした。」
ハンク「ぬわあっ!!」
ディーゼル「へっへっへ〜、ここで退散だ〜。」
ハンク「ディーゼルめ・・・!」
ナ「その後、ハンクはハリーにぶつかった。島のあちこちで機関車と
ディーゼル機関車がぶつかりあった。洗車が終わった後、トップハム・ハット卿が
やってきた。」
ハット卿「仕事がまだ終わってはないではないか!駅が完成しないと
急行列車などに遅れがでるではないか!」
トーマス「僕らの機関庫はどうなりますか?」
ハット卿「とりあえず、駅が完成してからだ。」
機関車達「・・・・・・・・・・・。」
ヴェルモーレ「はあ・・・・・。」
ナ「機関車達は、寝ながら駅が完成しなかったらどうなるか
という事を考えた。夢の内容は次回・・・。」
 

ソドー島の大反乱(その1)

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年11月 9日(日)14時28分29秒
  choo-1「手持ちキャラの増えすぎで出番のない手持ちキャラが増えてきた・・・・。」
ナ「朝っぱらから機関庫にトップハム・ハット卿がやってきた。」
ハット卿「えー、新しい駅を作る事になった。各々しっかりはたらいてくれ!」
機関車達「分かりました!」
ナ「先走って、レッド・アローンとグリーン・アローはその駅に来た。」
レッド・アローン「ここが新しい駅の場所かぁ。」
ナ「2台の後ろに、新しくやってきたディーゼル機関車1台とハリーがやってきた。後ろからバートがき、グリーン・アローにわざとぶつかった。」
???「ほんっとごめんよ。こいつらやりすぎだからな。」
レッド・アローン「君はだれだい?」
???「俺はディイル。よろしくな!」
ナ「3台(1台ディーゼル機関車)はそのまま工場に向かった。途中で、故障しているディーゼル機関車がいた。」
ディイル「遅いじゃないか、ホリック!」
ナ「そのままディイル一向は工場に向かった。そこには、恐ろしいディーゼル機関車ではなく・・・。」
ディイル一向「!!」
ナ「なぜか大きいクレーン機関車だ。クレーンだけではなく、炭水車の後ろに荷台があった。それに、ピンチー(自家製)も持っている。別の線路に、アダムズが停車していた。」
ディイル「こ、この機関車は誰だい?」
アダムズ「ああ、フラミーのこと?」
フラミー「よろしく!」
ナ「ディイル一向はナップフォードまで行った。駅で、トップハム・ハット卿がやってきた。レッド・アローンとグリーン・アローの仕事は新しい機関車をナップフォードまで連れて行く事だった。」
ハット卿「おお、新しい機関車ではないか!」
グリーン・アロー「ディーゼル機関車のディイルとホリックといいます。」
ナ「突然、大きい機関車が到着した。後ろには、アダムズと新しい新型の機関車がいた。」
アダムズ「これはクレーン機関車のフラミーです。あと、後ろの機関車はフェイクといいます!」
ナ「その後、ハリーとバートは港にいた。バビルが呟いた。」
バビル「ディーゼル機関車に仕事をとらせてたまるか。」
ナ「バビルはハリーとバートの貨車に体当たりした。クランキーがおろした積荷は線路の上に落ちた。」
バビル「これでお前らは遅刻だな!」
ナ「ナップフォードの機関庫では、ウィフとアーサーがいた。」
ウィフ「うぅ〜ん・・・・。」
アーサー「どうしたんだ?」
ウィフ「何かボイラーがおかしいんだ。」
ナ「ハット卿がやってきた。」
ハット卿「ボイラーがいかれてるな。修理工場に行ったほうがいいな。」
ナ「ウィフの仕事は、セリーブがやる事になった。・・・・・・・・・・・その日の夕方、ドーソンとランゲが駅の所を通ると、びっくりした。」
ランゲ「お、おい、見ろ!橋の色の塗り替えが終わってないぞ!」
ドーソン「おまけに駅も半分しか出来てないぞ!」
ナ「機関庫に着くと、機関庫の2つがすごいことになっていた。」
ランゲ「機関庫になにがあったんだ?」
バート「俺達の仕事は新しい機関庫を作ることだったんだ。」
ディーゼル「でも、作業に遅れがでて、終わらなかった。」
フラミー「僕達はどこで寝るんだ?」
ナ「フラミーは嘆いた。答えは分かっていた。総員、寝床を探した。アダムズとヴェルモーレが夜に帰ってきたら、機関庫が取り壊されていた事に気づき、2台も、寝床を探す羽目になった。ヴェルモーレは夜の空気になれていなかったため、結局、アダムズと寝ることになった。ウェアとシェールは港の作業庫でソルティーと寝る事になった。」
ソルティー「んん?どうしたんだ?」
ナ「機関庫にいることができたのは、トビーとキャプテン・バックスターだけだ。キャプテン・バックスターはステップニーと寝ることになった。夜、大嵐がやってきた。川の水は溢れ出している。土砂崩れが起きているところもあった。アダムズの上から土砂が落下しかけた時・・・。」
ヴェルモーレ「あ、危ないっ!!」
ドンッ!!
ナ「アダムズはびっくりして起きた。だが、アダムズは・・・!」
ドボーン!!
アダムズ「ぬおおっ!!しまった・・・!!」
ナ「アダムズは、沼に全体が落ちてしまった。すると、固まってしまった。」
アダムズ「へ、ヘルプ・・・!!」
ナ「ハット卿のセダンも、風で倒れ、家の壁を壊してしまった。ここで、続く・・・!もうしわけない・・・!」
 

機関車達の特別企画(その2)

 投稿者:choo-1  投稿日:2008年11月 9日(日)09時07分51秒
編集済
  1E1さん、ごめんなさい(反省)。
昨日、トーマスの長編作品のDVD,ゲットしたぜよ!(坂本竜馬流)
前回の続きから・・・。
ナ「ウェアは、ある機関車を連れてきた。」
ウェア「俺達の指導をしてくださるアンダーソンだ。」
エドワード「アンダーソン君、僕達は音楽はやった事ないんだ。」
フェリーボッグ「完成するなら完璧の方がいいしな!」
ナ「・・・そういう訳で、アンダーソンの熱い(?)講義が始まった。最初は生半可な気持ちで参加している機関車が数台いたが、進むに連れて、真面目にやろうという気持ちが出てきた。」
サンダルフォン「遅れるわけにはいくかぁぁっぁぁぁぁぁ〜っ!!」
ハット卿「あれ?なんで皆張り切っているんだ?」
アダムズ(車内アナウンスの声)「俺も皆から口止めさてま〜す。失礼しま〜す。」
ハット卿「!?あ、あのアダムズが隠し事だと?いったい何を企んでいるんだ?」
ナ「アダムズはあるディーゼル機関車を探しに行った。工場に着くと、恐ろしいディーゼル10(テン)がいた。」
アダムズ「ちょっといいか〜?」
ディーゼル10「なんだ?」
アダムズ「実は頼みがあってな・・・。」
ディーゼル10「なんだ?」
アダムズ「コンサート終わったらいらん部品を片付けてくれよ?」
ディーゼル10「は、はあ・・・。」
ナ「機関庫では機関車達がいた。トップハム・ハット卿がやってきた。」
ハット卿「ところで君達は何を企んでいるんだい?」
シェール「それは後での楽しみですっ!」
ハット卿「そ、そうか。」
 コンサートが始まって約4時間後。
ナ「アンダーソンが転車台にいき、機関車達の方に向きをかえた。」
 曲:Breva little engineで、見事に音があってる。
機関車達「Thomas knows what must be done
         He knows and what is more
         He`s the Leader-Number one
        such a breva little engine
         breve little engine
       breva little engina for sure」
ナ「こうしてコンサートは無事、終わった。」
このお話の出演は、トーマス、エドワード、ゴードン、パーシー、メービス、エミリー、マードック、ハーヴィー、ソルティー、フローラ、アダムズ、ハンク、ヴェルモーレ、セリーブ、フレイディー、サンダルフォン、ディーゼル10、クロムフォード、ロージー、ウェルモーレ、リュドミーラ、スティーブ、ウェア、シェール、ウィフ、ビリー、スタンリー、ドーソン、ランゲ、ネビル、モリー、ブルーベルとプリムローズ、キャプテン・バックスター、ジェームス、ダック、そして、アンダーソンでした!
 

以上は、新着順61番目から90番目までの記事です。 1  2  3  4  |  《前のページ |  次のページ》 
/4 


[PR]