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1.5ってなんだよ・・・。
ナ「ハット卿は家の中を相変わらず歩き回っていた。」
ハット卿「どぉ〜おしよう・・・。とりあえず機関庫まで
エリザベスに・・・。」
ナ「・・・と関係ない場所で、アダムズを沼から出す作業
をしていた。そこに、本土に送り返されたはずのディーゼル機関車、
オールド・スタックアップが停車した。なんと、
新しい機関車も一緒だ。」
オールド・スタックアップ「・・・、あれれ?フラミーじゃないか?」
ナ「サンダルフォンが猛スピードで通りかかった。」
サンダルフォン「何だこの茶番劇ぃぃぃぃぃぃ!!」
ナ「後ろから、スプラッターとドッジがやってきた。
オールド・スタックアップがからかった。」
オールド・スタックアップ「ディーゼル10はいずこへ?」
スプラッター「ところでいずこってどういう意味なんだ?」
ドッジ「さあ・・・。」
ナ「そんなやりとりがあった同時刻に、登山鉄道では忙しかった。」
(曲:Busy!)
(曲終了/曲:Never,never,never give up)
ウィルフレッド「せっかくの楽しみがだいなしだぁ・・。」
カルディー、エリック「はぁー・・・。」
(曲終了)
ナ「一方ハンクは、ペンキの積んだ貨車を連結しようとしていた。
ディーゼルが後ろに来た。ディーゼルは貨車に体当たりした。」
ハンク「ぬわあっ!!」
ディーゼル「へっへっへ〜、ここで退散だ〜。」
ハンク「ディーゼルめ・・・!」
ナ「その後、ハンクはハリーにぶつかった。島のあちこちで機関車と
ディーゼル機関車がぶつかりあった。洗車が終わった後、トップハム・ハット卿が
やってきた。」
ハット卿「仕事がまだ終わってはないではないか!駅が完成しないと
急行列車などに遅れがでるではないか!」
トーマス「僕らの機関庫はどうなりますか?」
ハット卿「とりあえず、駅が完成してからだ。」
機関車達「・・・・・・・・・・・。」
ヴェルモーレ「はあ・・・・・。」
ナ「機関車達は、寝ながら駅が完成しなかったらどうなるか
という事を考えた。夢の内容は次回・・・。」
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