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    <title>オリジナルワールド投稿用掲示板</title>
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    <title>シータの脱出</title>
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    <description>久々にリメイク・・・。っつー訳で、どーぞ・・・。
ナ「アウゼスは修理工場から戻ったものの、アダムズはまだ、修理されている。原因は、
エルフィーが強引に仕事を押し付けたからだ。アウゼスがアダムズと雑談をしていると、
ウィルバートがその横を通りかかった。」
ウィルバート「ほらほらアウゼス、どうでもいい話は止めて仕事しろよ！」
ナ「その後、アウゼスは怒りながら仕事に取り掛かった。結局、その後、アウゼスの
堪忍袋の尾が切れた。」
アウゼス「・・・おい、どうでもいい話とは何だ！それとアダムズはただの友達…</description>
    <dc:creator>與翠藤</dc:creator>
    <dc:date>2009-12-04T21:33:51+09:00</dc:date>
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    <title>スカーロイとレニアスの御褒美</title>
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    <description>機関車トーマス「スカーロイとレニアスの御褒美」と言うお話
（「泥んこダンカン」のオープニング後の曲）
ナレーター「スカーロイとレニアスは高山鉄道で働く小さな機関車だ。彼は、高山鉄道で働くのが大好きだった。ある日、トップハム・ハット卿がスカーロイとレニアスに会いにやって来た。」
（曲終了）
ハット卿「スカーロイ、レニアス、君達に御褒美を与えよう。」
スカーロイ「御褒美って何ですか？」
レニアス「早く教えて！」
ハット卿「それは秘密だ。」
ナレーター「スカーロイとレニアスはがっかりした。早く御…</description>
    <dc:creator>ヒヒヒヒヒ</dc:creator>
    <dc:date>2009-12-01T16:45:48+09:00</dc:date>
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    <title>アダムズと石切り場</title>
    <link>http://6627.teacup.com/mitsukin/bbs/1052</link>
    <description>ナ「アダムズは昨日、工場から戻ってきた。だが、未だにアウゼスが修理工場に運ばれた
のを知らない。アウゼスは昨日、田舎の線路を走っている時に、タンクから妙な音が
出たので、あっさりと本土の修理工場に運ばれたのだ。ある日、ハット卿がアダムズの元
へやって来た。」
ハット卿「アダムズ、今日は石切り場の仕事が進んでいないので、手伝ってくれないか。」
アダムズ「分かりました！」
ナ「水を補給する時に、アダムズは今更アウゼスがいない事に気が付いた。」
アダムズ「・・・んんん！？アウゼスが見当たんねぇぞ！？…</description>
    <dc:creator>與翠藤</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-12T22:43:52+09:00</dc:date>
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    <title>BR North Western Region</title>
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    <description>あまりディーゼルが悪役扱いされるのがむかついたから書くお。トーマスなんて１５年ぶりだお。




・・・あれは何時だったんだろう。
Sirが突然無煙化しようなんて言い出した頃からだったなぁ。
蒸気機関車はイングランドに売られ、ぞろぞろやってきたディーゼル機関車。
そのうちこっちにもトバッチリが来て「エンジン故障する機関車は送り返しちゃる！！！」
なんて言われてBocoという名前も取られちゃったよ。
28002という番号が与えられなかったのはこの理由だったのか・・・！
そういえば、871号ことｾﾝﾁｭﾘ…</description>
    <dc:creator>b</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-12T21:35:10+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>『エドワードとジェームス』というおはなし</title>
    <link>http://6627.teacup.com/mitsukin/bbs/1050</link>
    <description>ある日、エドワードは気分が悪かった。
蒸気が上手く作れず、ボイラーの調子がとても悪いのだ。

そんなエドワードをジェームスがバカにした。
「君はもう古すぎるんだ。　ガチャガチャと古鉄みたいな音を立ててさ。
そろそろ引退するべきじゃないか？」

これを聞いてエドワードはさらに気分が悪くなった。
トーマスとパーシーはジェームスに腹を立てた。
「ジェームス、君はずっと前に似たようなことを言ってたよね！？
あの時君はエドワードに助けられたんじゃないか！」
「そうだよ～！　ひどいよジェームス…</description>
    <dc:creator>機関車ヤス</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-03T23:12:11+09:00</dc:date>
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    <title>アダムズが帰ってきた</title>
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    <description>このシリーズようやく終わった・・・。次は何をしよう（ニヤリ）。
ナ「アダムズがいない為、仕事の出来る機関車が数台減ってしまったが、ジェーディ、サフィル
が来た事で、それは何とか克服できた。ジェーディとサフィルは機関庫で、雑談をしていた。」
アウゼス「やっとアダムズ戻ってくるのか～・・・。あいつどうしてんだ・・・？」
ジェーディ「アダムズって誰！？」
サフィル「大事故を起こして大破した機関車だよ。話聞いてた？」
ジェーディ「あ・・・（やば・・・）。」
アウゼス「で、そいつはヴェルモーレのな・・・…</description>
    <dc:creator>與翠藤</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-31T21:14:07+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>アダムズの大事故</title>
    <link>http://6627.teacup.com/mitsukin/bbs/1048</link>
    <description>間違えて削除してしまったので、再度リニューアルします。
本来は、この次が『双子の新しい機関車』です。
ナ「今日のソドー島はとても忙しい。皆、一生懸命に働いている。特に、仕事が山ほどある
日だけは。ある日、トップハム・ハット卿がアダムズに会いに来た。」
ハット卿「アダムズ、今日は貨物列車を牽いてくれないか。」
アダムズ「分かりました！」
ナ「アダムズは出発しようとしたが、まだ釜の火がついていなかった。」
アダムズ「おぉぉ～～い、まだかぁ～！？」
機関士「待てったら！！こっちだって一生懸命にや…</description>
    <dc:creator>與翠藤</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-31T18:28:37+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>双子の新しい仲間</title>
    <link>http://6627.teacup.com/mitsukin/bbs/1047</link>
    <description>ナレーター（以下ナ）「アダムズが不在のせいか、ソドー鉄道が今まで以上に忙しかった。
だが、ジンティーは頑張りすぎてロッドを八の字に折ってしまい（しかも両方）、修理工場
に運ばれた。こんなに忙しい時に愚痴を言いつつ、早くも破損してしまった馬鹿な機関車が
一人いた。」
サンダルフォン「あ～あ～・・・。これじゃぁ即刻工場逝きじゃね～かぁ・・・。
ついてねぇな・・・。」
ナ「サンダルフォンは仕事を放棄するはめになった。未だに残っている機関車も数台いる。
ヴェルモーレも、その一人だ。」
ヴェルモーレ…</description>
    <dc:creator>與翠藤</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-30T17:55:31+09:00</dc:date>
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    <title>双子とディーゼル</title>
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    <description>機関車トーマス「双子とディーゼル」と言うお話
（「ロッホ城の怪物」のオープニング後の曲）
ナレーター「ドナルドとダグラスはスコットランド出身の双子の機関車だ。彼らはダック、オリバー、トードととても仲が良い。ある日、２人は憂鬱な顔をしていた。あの、意地悪なディーゼルと自惚れ屋のディーゼルとハリーとバートと一緒に仕事をする事になったからだ。」
（曲終了）
ドナルド「また、意地悪をするつもりですよ。」
ダグラス「本当に嫌ですなあ。」
ナレーター「ドナルドとダグラスは浮かない顔で港に着いた。意地悪なディ…</description>
    <dc:creator>ヒヒヒヒヒ</dc:creator>
    <dc:date>2009-12-03T15:54:33+09:00</dc:date>
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    <title>鈍間なゴードン</title>
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    <description>機関車トーマス「鈍間なゴードン」と言うお話
（ゴードンのテーマ）
ナレーター「ゴードンは大きくて力持ちの蒸気機関車だ。彼は、急行列車を引く事が好きだ。ある日、彼は、蒸気の調子がおかしい事に気付いた。」
ゴードン「俺はもう、役に立たないのか？」
ナレーター「ゴードンはそう、思いながら機関庫に着いた。」
（再びゴードンのテーマ）
ナレーター「翌朝、ゴードンは始発急行列車を引いていた。蒸気の調子がどうもおかしい。」
ゴードン「これじゃあ、鈍間なゴードンと言われてしまう・・・。」
ナレーター「ゴー…</description>
    <dc:creator>シュート</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-15T19:51:36+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>『ゴードンのきゅうこうれっしゃ』というおはなし</title>
    <link>http://6627.teacup.com/mitsukin/bbs/1044</link>
    <description>エミリーが事故を起こし、修理に出されてしまっているため
仕事が出来る機関車が減ってしまった。

特にゴードンは誰よりも機嫌が悪かった。
ナップフォード駅で待たされていたのだ。

「まったく･･･、俺様は急行を引く偉い機関車だぞ。
なのにエミリーが事故を起こしたせいで連絡列車が遅れてるじゃないか。
これじゃ俺様まで遅れちまう！」

やがて、エミリーの代わりにネビルが連絡列車を引いてやってきた。
お客はゴードンの客車に乗り込んだ。
車掌が笛を吹き、緑の旗を振った。
「さぁ出発だ。　…</description>
    <dc:creator>機関車ヤス</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-16T13:34:26+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>『エミリーのだいじこ』というおはなし</title>
    <link>http://6627.teacup.com/mitsukin/bbs/1043</link>
    <description>（與翠藤さんとかぶってるように思えますが話の時列としては前に投稿した（まっかなきかんしゃ）の２話前です）
（詳細は僕のブログ（以下URL）を参照）
http://blog1.net4u.org/sr4_diary/10648yurby/



ソドー島の機関車たちはとても大忙しだ。
ゴードンは急行を引き、島を横断する。
パーシーは郵便を届けて回り、トーマスは支線で働いていた。

ある日、ティッドマス機関庫にトップハム・ハット卿がやってきた。
ハット卿はエミリーのところへやってくるとこう言った。
「エミリー、石切り場へ行って貨…</description>
    <dc:creator>機関車ヤス</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-15T12:01:11+09:00</dc:date>
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    <title>パーシーは素敵</title>
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    <description>機関車トーマス「パーシーは素敵」と言うお話
（「パーシーと信号」のオープニング後の曲）
ナレーター「パーシーは小さな緑色の小型機関車だ。彼はトーマスと仲が良いし、ヘリコプターのハロルドとも仲良しだ。ある日、パーシーはゴードン達の為に客車を集めていた。ゴードン達はとても喜んでいる。」
ゴードン「有難うよ！」
ジェームス「君のおかげでスムーズに走れるよ！」
エミリー「あなたはとっても優秀で素敵ね！」
ヘンリー「助かるよ！」
エドワード「いつも有難う！」
ナレーター「大きな機関達にこう言われ、パ…</description>
    <dc:creator>シュート</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-22T22:01:03+09:00</dc:date>
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    <title>『まっかなきかんしゃ』というおはなし</title>
    <link>http://6627.teacup.com/mitsukin/bbs/1040</link>
    <description>ある晴れた日の昼下がり、ジェームスはウキウキしていた。
新しく塗り替えてもらったばかりだったからだ。

ジェームスは駅でトーマスに会った。
「よぉトーマス。　見てよ、僕の真っ赤なボディ。　素敵だろ？」
「素敵って、ジェームスはいつも塗り替えてもらったら自慢するんだから。　聞き飽きたよ。
大体、なんでジェームスは何回も塗り替えてもらえるんだい？」
トーマスはうんざりしながら聞いた。
ジェームスは自慢げに答えた。

「そりゃ、僕が役に立つソドー島で唯一赤い機関車だからさ！」

ジェ…</description>
    <dc:creator>機関車ヤス</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-09T08:25:30+09:00</dc:date>
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    <title>ゴードンははたらきもの</title>
    <link>http://6627.teacup.com/mitsukin/bbs/1039</link>
    <description>（場面：機関庫）
ある夜、トップハムハット卿がゴードンのところへやってきた。
ハット卿「ゴードンにいいニュースだ。明日の夕方、本土まで特別な夜行列車を引っ張ってもらうことになった。長旅になるから、出発までに誰かに炭水車を借りといてくれ。」
ゴードンは鼻高々だ。

（曲：操車場のテーマ）
次の日、ゴードンは出発の準備を始めた。
彼は、ヘンリーとジェームスに炭水車に借りようと思い、彼らに話しかけた。
ゴードン「俺様は今から特別列車を牽くんだ。俺にお前らの炭水車を貸してくれ。」
だが、ヘンリー…</description>
    <dc:creator>青い機関車</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-03T01:25:41+09:00</dc:date>
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