|
|
その1が妙にみじかっ!!では、前回の続きから・・・。
ナ「その頃アダムズは改造されていた。」
アダムズ「い、いつになったら終わるんだ・・・?」
ナ「みるみるうちに改造されている。おまけに形がガラッと変わっていく。修理工場に
向かって、サンダルフォンが凄いスピードで向かっていた。」
(曲:ロッシーニのウィリアム・テル)
サンダルフォン「うぬおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ、待っていろぉアダムズゥゥゥゥゥ!!」
(曲終了)
ナ「そして数十分後、工場に着いた。」
ハット卿「お〜い、わしだ、今着いたぞ!」
工場長「あいてるんで、どうぞ!」
ナ「アダムズは新品動揺になっていた。」
アダムズ「・・・なんなんですか?そんなにジロジロ見て?」
ハット卿「実はな、お前に急行を牽いてもらおうと・・・。」
アダムズ「えええええええええええええええええええええええええええ!??」
画面が大きく揺れる。
ハット卿「・・・で、名前はどうするんだ?」
アダムズ「・・・ブラック・アローでどうでしょう(適当)?」
ハット卿「・・・うむ、後は任せたぞ!」
ナ「また次回に続く・・・。」
|
|