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今回で名前変えます。
choo-2「ウィキ見まくってるのにあいつを忘れてた・・・。」
↑実話です。
ナ「チャーリーはビリー、スタンリーと同じ形で藍色の塗装の機関車だ。ある日、
トップハム・ハット卿が彼に会いに来た。」
ハット卿「チャーリー、今夜君に貨物列車を運んでもらう。」
チャーリー「分かりました。」
ナ「チャーリーは返事をした。」
場面:夜のナップフォードステーション。
チャーリー「う・・・うわ・・・。」
ナ「貨物列車を連結すると、早速出発した。」
ハンク「・・・あれチャーリー?」
ランディ「なんで貨物列車を・・・?」
ナ「その後見知らぬ駅に入っていった。そこは、ディーゼル機関車しか働かない駅
だった。貨物列車を届けると、チャーリーは家路に着いた通り道は例の駅だった。
すると、声が聞こえた。」
機関車「助けてくれッ・・・!」
チャーリー「・・・なんだこの声は?」
ナ「声の所に向かうと、チャーリーの隣に古い機関車がいた。」
チャーリー「声の主は君かい?」
機関車「そ、そうです。僕はサミーで、後ろにいるのは客車のフライティです。」
チャーリー「・・・で、どうしてここにいるんだい?」
サミー「明日、スクラップにされるんです。」
チャーリー「・・・よし、僕が助けてやる。」
サミー「・・・ほ、本当ですか??有難うございます!}
ナ「早速チャーリーはサミーを連結すると出発した。」
(曲:『オリバーの脱出』で、ダグラスとオリバーが脱出する時の曲)
ナ「ところが、何者かが笛(←こんなんだっけ?)を鳴らしたので、停まる羽目になった。」
(多分)支配人「おや?その機関車はどこかの鉄道の機関車じゃないか。それを
もって行っちゃいかん。」
チャーリーの機関士「実は、かくかくしかじか・・・。」
支配人「・・・よし、通ってもいいぞ。」
チャーリー「ふぅ〜・・、危ない所だった・・!」
サミー「有難う。命拾いしたよ!」
ナ「機関庫に着いたのは、朝だった。ビリーとスタンリーも眠っていた。」
(曲終了)
チャーリー「じゃあサミー、ここにいてくれ。」
サミー「はい、色々有難うございます。」
ナ「数時間後、ビリーとスタンリーが目を覚ますとサミーに気がついた。」
ビリー「この機関車は一体!?」
チャーリー「実は僕から訳を話すよ。」
スタンリー「どういう事なんだ?」
ナ「チャーリーは2台に全ての事を話した。その数分後、トップハム・ハット卿が
やって来た。」
ハット卿「・・・ゴホンッ、諸君、おはよう。」
チャーリー「あのハット卿、すいませんがサミーの事なんですけど・・・。」
ビリー「チャーリーが駅からスクラップにされそうな所を助けたんです。」
スタンリー「なんとかなりませんか?」
ハット卿「ははは、その機関車の事なら事情は分かった。そういえば、
港の手伝いと貨車の入れ替えを手伝う機関車を探していたんだが、サミーに
任せよう。」
ビリー、スタンリー、チャーリー「本当ですか?」
ナ「その後サミーとフライティーも綺麗になっていて、サミーは深緑色に塗り替えられた。
サミーはソドー島に仲間に入れて嬉しいと思っている。」
このお話の出演は、ハンク、ランディ、ビリー、スタンリー、チャーリー、そしてサミー
でした!
エキストラ
特になし
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