投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 求人募集  京都の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

新着順:33/100 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

チャーリーとサミー

 投稿者:choo-2  投稿日:2009年 4月15日(水)22時38分52秒
  通報
  今回で名前変えます。
choo-2「ウィキ見まくってるのにあいつを忘れてた・・・。」
↑実話です。
ナ「チャーリーはビリー、スタンリーと同じ形で藍色の塗装の機関車だ。ある日、
トップハム・ハット卿が彼に会いに来た。」
ハット卿「チャーリー、今夜君に貨物列車を運んでもらう。」
チャーリー「分かりました。」
ナ「チャーリーは返事をした。」
場面:夜のナップフォードステーション。
チャーリー「う・・・うわ・・・。」
ナ「貨物列車を連結すると、早速出発した。」
ハンク「・・・あれチャーリー?」
ランディ「なんで貨物列車を・・・?」
ナ「その後見知らぬ駅に入っていった。そこは、ディーゼル機関車しか働かない駅
だった。貨物列車を届けると、チャーリーは家路に着いた通り道は例の駅だった。
すると、声が聞こえた。」
機関車「助けてくれッ・・・!」
チャーリー「・・・なんだこの声は?」
ナ「声の所に向かうと、チャーリーの隣に古い機関車がいた。」
チャーリー「声の主は君かい?」
機関車「そ、そうです。僕はサミーで、後ろにいるのは客車のフライティです。」
チャーリー「・・・で、どうしてここにいるんだい?」
サミー「明日、スクラップにされるんです。」
チャーリー「・・・よし、僕が助けてやる。」
サミー「・・・ほ、本当ですか??有難うございます!}
ナ「早速チャーリーはサミーを連結すると出発した。」
(曲:『オリバーの脱出』で、ダグラスとオリバーが脱出する時の曲)
ナ「ところが、何者かが笛(←こんなんだっけ?)を鳴らしたので、停まる羽目になった。」
(多分)支配人「おや?その機関車はどこかの鉄道の機関車じゃないか。それを
もって行っちゃいかん。」
チャーリーの機関士「実は、かくかくしかじか・・・。」
支配人「・・・よし、通ってもいいぞ。」
チャーリー「ふぅ〜・・、危ない所だった・・!」
サミー「有難う。命拾いしたよ!」
ナ「機関庫に着いたのは、朝だった。ビリーとスタンリーも眠っていた。」
(曲終了)
チャーリー「じゃあサミー、ここにいてくれ。」
サミー「はい、色々有難うございます。」
ナ「数時間後、ビリーとスタンリーが目を覚ますとサミーに気がついた。」
ビリー「この機関車は一体!?」
チャーリー「実は僕から訳を話すよ。」
スタンリー「どういう事なんだ?」
ナ「チャーリーは2台に全ての事を話した。その数分後、トップハム・ハット卿が
やって来た。」
ハット卿「・・・ゴホンッ、諸君、おはよう。」
チャーリー「あのハット卿、すいませんがサミーの事なんですけど・・・。」
ビリー「チャーリーが駅からスクラップにされそうな所を助けたんです。」
スタンリー「なんとかなりませんか?」
ハット卿「ははは、その機関車の事なら事情は分かった。そういえば、
港の手伝いと貨車の入れ替えを手伝う機関車を探していたんだが、サミーに
任せよう。」
ビリー、スタンリー、チャーリー「本当ですか?」
ナ「その後サミーとフライティーも綺麗になっていて、サミーは深緑色に塗り替えられた。
サミーはソドー島に仲間に入れて嬉しいと思っている。」
このお話の出演は、ハンク、ランディ、ビリー、スタンリー、チャーリー、そしてサミー
でした!
エキストラ
特になし
 
》記事一覧表示

新着順:33/100 《前のページ | 次のページ》
/100