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なんかトーマスwikipediaのサブタイトルリストの13シーズンの所に俺のオリジナルの話が!他の話も何話かあったけど、皆さんどう思う!?
ナ「ウルスはこの間新しくソドー島に来た、世界一優秀な機関車だ。軽々と仕事を片っ端から片付けていく。だが、ウルスはソドー島に来て、まだ日が浅いのだ。ある日、ハット卿がウルスに会いに来た。」
ハット卿「ウルス、ブレンダムの港まで行って、新しい機関車を迎えに行ってきてもらう。」
ウルス「分かりました!」
ナ「そういうと、ウルスはすぐ、ブレンダムの港に向かった。その途中、信号待ちをしていたサミーに会った。彼もまた、信号待ちをしていた。」
サミー「そういえば、港で新しい機関車が誰かを待ってるけど・・・。ひょっとして、君のこと??」
ウルス「はああ!??(ほぼ図星)ってか誰から聞いたんだ!??」
サミー「確かランディから・・・。」
ナ「その時、信号が青に変わった。」
ウルス「あ、そろそろ行かねぇと!」
サミー「え?何処に行くんだい?」
ウルス「ブ、ブレンダムの港だよ!」
ナ「そういいながら、ウルスは港に向かって行った。」
サミー「あんなに急がなくてもいいのに・・・。」
ナ「港に到着したら、アダムズがいた。」
アダムズ「あ、ウルス!」
ウルス「で、何処だ?新しい機関車だってのは。」
アダムズ「あれだよ、あれ!」
ウルス「ん?ああ、あれか・・・。・・・って、ええええ!?」
ナ「なんと、エミリーのような大きい車輪のある、機関車だ。おまけに、ウルスよりちょっと大きいタンク機関車だ。渋々、ウルスはその機関車に近づいて行った。」
ウルス「あのー、ひょっとして・・・、お前?!」
アダムズ「(小声で)ぅおーーい!もうちょっと普通に喋れ普通に!」
機関車「私はシャウナ。」
ウルス「俺はウルスだ。・・・とりあえず、ナップフォードステーションまで着いて来い!!」
シャウナ「えええ!?いくらなんでも早すぎない!?」
ウルス「るせぇ!!とりあえず着いて来い!」
ナ「とりあえず、時間の都合で次回に続く・・・。」
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